今月募集の方のみ利回り15%で太陽光発電「坊ちゃん発電」エントリーできます


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この記事を読む為に約 19 分の時間が必要

土日を利用して、

最低利回り12%の太陽光発電投資の

「坊ちゃん電力」をグループに持つ

(株)デンカシンキさんを訪問してきました。

この「坊ちゃん電力」が提供する

「フリーソーラープロジェクト」とは、

売電単価34円/kwの住宅用太陽光発電事業

に注目した投資案件です。

通常住宅用の太陽光発電事業は

小さな屋根に10kw未満の小規模太陽光パネルを設置して

余剰電力を売電するスキームとなります。

通常投資家は、10KW以上の太陽光発電所の経営こそが

投資に適した太陽光発電事業だと思っています。

「全量売電」こそが、太陽光発電経営だとね!

でも、年々売電単価が少額に移り変わる中

まだまだ高額単価契約が可能な

太陽光発電事業があります。

それが、「住宅用太陽光発電事業」です。

産業用発電事業である「全量売電」が24円/kwの売電単価に対して

なんと

住宅用発電事業は「余剰売電」であるかわりに単価が34円/kwなのです。

売電単価は高額ですが欠点として

10KW未満の小型太陽光発電所しか対象になりません。

10kwを超えると、単価の安い産業用対象校発電所となってしまうのです。

しかし、裏技はあるのですよね!

日本は、まだほとんど認識されていないのですが、

海外のアメリカでは一般的な

太陽光発電事業スキームです。

ヨーク聞いてください。

この住宅用の小型10KW未満の太陽光発電所を

日照量の多い各地に保有したらどうなると思いますか?

1軒1軒はちいさな10KW未満の太陽光発電所です。

「住宅用の太陽光発電所」という扱いになりますよね。

この小型住宅用発電所、たとえば、1軒の屋根に7KWのパネルを設置したとします。

そして、同じような発電所を各地に

3軒保有していたとします。

合計したら7KW✕3軒=21kwとなります。

売電単価は34円/kwのままです。

同じように1カ所で21KW発電所を保有したら

10KW以上となるので

もちろん売電単価が激安の24円/kw

産業用発電所扱いになるのです。

おなじ21KWなのにですよ!!!

この裏技。。。目から鱗でしたね。

さらにたとえるなら

50KWの野立の発電所を考えてみましょう!

10KW以上なのでもちろん

「産業用発電所」となります。

年間発電量が50000KWだとすると、

50000KW✕24円=120万円となります。

さて、

1軒5KW住宅用発電所を10軒保有していたとしたらどうなるでしょう?

もちろん

5kw✕10軒=50KWとなりますね

そして、年間発電量は

もちろん同じ50000KWとなります。

でも、産業と異なるのは

単価が34円/kwなのです。

単純計算だと

50000か蹴る34円=170万円となります。

単純計算だと50万円も差が出ます。

その差40%。。。すごい差でしょ?

もちろん、産業は全量売電なので

発電した50000KWすべて売電することができますが、

小規模な住宅用発電所の場合は

50000kwすべてを売電することはできません!

だって、余剰電力を売電するのだからね。

おおよそ80%程度が余剰電力となるようですから

50000KW✕0.8✕34円/kw=136万円

となると思いますよね。

それが、ちがーうのです!!

ヨーク聞いてくださいね。

20%が売電できないのは、この家に住む人が

昼間発電した電気を使用しているからですよね。

通常は昼間発電した電気を使用しても

この家に住む方は電気代がかかりませんが、

このスキームの場合は

発電した太陽光電力を昼間は

25円/kwで購入する契約になっているのです。

何が言いたいかというと、

年間発電量の80%は余剰売電と言うなの「売電」

年間発電量の20%は住宅に住んでいる方への「売電」

となるのです。投資家には

この2つの売電収入が支払われることになります。

さて、再計算しましょうね。

50000KW✕0.8✕34円/kw=136万円
50000KW✕0.2✕25円/kw=25万円

合計すると、161万円!!となります。

すごいでしょ?

もう一度言いますよ

産業用で50KW野立発電所を経営した場合は、

年間売電収入=120万円となりますが、

住宅用余剰売電契約で50KW発電所を経営した場合の

年間売電収入=161万円となるのです。

同じ投資がくなら

断然住宅用がお得だと思います!

さて、

この日本初の太陽光発電スキーム

昨年11月から第1期投資家募集しています。

このラブ☆スカイもすごーく興味を持っており

資料をいただいてじっくり検討しました

結論として、投資先として

ポストバイオマス発電事業として

投資することを決めました

なおかつ、すでに売電開始されています!!

昨年11月に第1期契約した方の発電所が

今月1月の1週目から発電を開始したようです。

さすが、太陽光発電事業ですね。

契約から売電収入を得るまでに3ヶ月あればよいと言うことです。

やはり、やるしかないよね。

と言うことで、

「坊ちゃん電力」をグループに持つ

(株)デンカシンキを訪ねたわけです。

では、当日の様子をご覧ください!

ラブ☆スカイビジョンです。

↓あさ8時に福岡を車で出て、下関をくぐりました!!

本州到着です。

すでに1.5時間運転して

ますが、

興奮で全く疲れ知らずです!

↓山口、広島をこえて福山で四国方面へ

運転すること6時間

↓ようやく四国に上陸します!

さて、お待ちかね

四国の愛媛県松山市にある

↓(株)デンカシンキの本社です!

会社・・・・デカ

大企業ではないですか?

ちょっと

(株)デンカシンキさんの会社概要を調べてみました。

創業が:平成12年4月

資本金:5000万円

社員数:92名

事業内容:
太陽光発電システム研究・開発・製造・設計・販売・申請・施工・保守・管理

主要取引メーカー:
長州産業株式会社
パナソニック株式会社
シャープ株式会社
三菱電機株式会社
株式会社京セラソーラーコーポレーション
カナディアンソーラー
サンテックパワー
株式会社東芝
ソーラーワールド
REC

ですって、地元の雄ですね。

さて、玄関に入ると・・・

↓もちろん太陽光パネルと坊ちゃんがお出迎えです。

受付に電話して

営業担当さんを問い合わせたら

なんと、20名の社員さんに迎えられました

全員からお辞儀されて、

ちょっと恥ずかしかったです。

芸人さんになった気分ですね?

みなさん、私のblogをよーくごらんとのこと

やはり、はずい・・・・。

さて、

次長さんと事務所入り口で

↓記念撮影です!

撮影は社員さんがしてくれました!!

↓そして、事業説明を受けました

担当さんのお話を受けるのかと思ったら

なんと、なんと

専務と常務と次長と営業さん

全員に取り囲まれ

徹底的に「坊ちゃん電力」のフリーソーラープロジェクトを

教え込まれました!

もはや、わたしの

フリーソーラープロジェクト知識は

営業レベルです!!

だって、この打ち合わせ4時間したんですよ!

受験勉強かーーーーってね。

いやもりあがりましたえ。

このあと、

工場にいって、パネル製造ラインを

がっつり見学してきました

やはり、

blogのパワーですかね?

気分よかったっす。

さて、

工場の内部映像や説明は

次回として

本日は

(株)デンカシンキさんからいただいた

投資スキーム全容シミュレーションの

1ページ目を

ちょっとだけご紹介しましょう。

基本的に1軒だけの投資なら

5KW~8KWなので、200万~300万くらいです。

わたしも今まで勘違いしていたんですが、

フリーソーラープロジェクトは

顧客の要望や予算に合わせて

12%~16%の発電所を

組み合わせてセットとして提供しています

もちろん1軒だけの購入も可能ですよ

たとえば、

500万円プランとか

1000万円プランとか

2500万円プランのような感じです。

まあ、

私の説明よりも

百聞は一見にしかりです

↓まずは500万円プランです。

500万円の自己資金の場合は

たとえば、15.12KW分の

3軒の屋根を用意してくれます。

利回りは13%ですから

500万円が10年後までに650万円になるプランですね。

簡単に説明すると

17280KW/年の発電量で

住んでる方に25円/KWで売電する額=10800円

余剰売電で34円/KW売電分が427680円

合計収入=535680円ですね。

これが10年続くわけです。

不動産投資や太陽光発電事業や風力発電事業で

融資を受けて、レバレッジをかけてがっつり投資をしまくって

手持ちの現金は全く増えない貯金などせずに

確実な「坊ちゃん発電」に投資してがっつり増やす!

最高の組み合わせですね。

ちなみに

もっとも人気のプランが

↓1000万プランで、すでに6名ほど問い合わせがあるようです!

もちろん

1000万円投資して、10年後に1300万になる

素晴らしい貯金先ですね。

↓そして、まだ2名しか申し込みがない2500万円プランだそうです。

2500万円が10年後に3450万円です!!

現金がある方はよいですね。

あらゆる投資の中で最も安全と言える

太陽光発電事業に高額売電でエントリできる

「坊ちゃん電力」興味がわきませんか?

安全だし、安心だし、

最高のメリットをお教えしましょうか?

〇安心1

屋根の上だから盗難に遭わない!

〇安心2

屋根の上だから草刈りがない

年間草刈りコストの削減で毎年20万円はお得です!

〇安心3

屋根を提供する家はすべて新築!!

新築なら10年で居なくなったり、しないし、

若い方が多そうですね。基礎も壊れないし

現在新築だから耐震性も耐火性も申し分ない!!

台風にも強いでしょう

この新築屋根スキーム最高

さて、さらにすごい情報をお教えしますよ

なんと、この屋根当初200軒ほど準備していたようですが

あと、82軒あるようです。

1軒あたり5KW~7KWですから

トータルで

82軒✕6KW=492KW分の発電所があるようです。

ちなみに、この82軒はすでに

id取得済みです。

今月1月末で

34円単価/KWがラストとなります。

来年度は30円/KWになってしまいます。

と言うことで、(株)デンカシンキさんの自腹で

先行申請、設置準備に取りかかっているとのことです。

はやく売ってしまいたいようです。

私が(株)デンカシンキさんでこの話をきいて

是非エントリーしてほしいと言われました

ただ、わたし店舗経営で1000万と運転資金500万が必要なんで

現在用意できるのは400万程度です。

まあ、それでもよいかな?1軒か2軒エントリしようかね。

わたしの申請から発電所経営までの様子は

また近日中に実況中継しましょう!

さて、まだ話は続きますよ。

今月中に売り切りたいデンカシンキさんから

すごい情報を得ました!

なんと、今月契約分に限り

利回りを最低で・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

15%で契約してくれるようです!

はい!!

購入決定!

私はがっつり握手して帰ってきました!

ちなみに15%だと

2500万プランで10年後3750万円になるという

すさまじい利回りなのです。

不動産の場合は空室リスク等ありますが

この利回り15%の10年と言う短期間で

完結できる投資案件は

「太陽光発電事業」ですよ!

すごすぎでしょう?

10年で投資したお金が

超安全

超安心

超簡単

に1.5倍になるのです。

ここまで

私の投稿に

つきあってくださった方には

もう

すべてがおわかりですね。

私が紹介してきた

様々な投資案件の中でも

かなりの

上玉投資案件だと思います。

地元愛媛ではテレビでもCMしているし

営業しまくっているので

お客さんのほとんどが

関西圏と愛媛ふくめた四国内です

遠くからでも簡単に安心して投資できる

太陽光発電事業

ぜひ、考えてみてください!

(株)デンカシンキさん!!!これくらいのCMでよいかね?

でわ!

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この記事を読む為に約 16 分の時間が必要

でしたが、

最後までお付き合いくださいまして、

ありがとうございます。

今後のブログ更新の活力にしますので

お手数をおかけしますが、

↓ご褒美に1クリックお願い致します。

(゜゜)(。。)ペコッ

ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

»»»»»»» 記事を読む

 

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

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