小型風力発電所の建築手順を説明!


ここからの記事を読む為に約 5 分の時間が必要

同い年代で友人の田渕さんが経営する

長崎の小型風力発電所を建設した

業者さんの本社は、

風力発電所のメッカでもある

静岡にあります。

来月、静岡のセミナーと合わせて

翌日の日曜日に「小型風力発電所見学会」を

開催します。

参加希望者の方はセミナーと合わせて

連絡待ってます!

現在の参加予定者は11名となっております!

さて、

その静岡の業者さんが建築した小型風力発電所は

御前崎にあります。

見学会は御前崎まで10数名で押しかける予定ですが

やはり、事前勉強は必要ですから

しばらく

小型風力発電所特集でもしましょうね。

業者さんから一杯写真をいただきましたので

画像アップしてご説明しましょう!!

まずは、そのサイズを見ていただきましょう。

↓御前崎の小型風力発電所です。

で、でかくないですか?

18KWシステムだと、これが6本ですか・・・・

ポール長さは10メートルだそうです。

大きいですね。

でも、田渕さん曰く、縦方向には大きく感じますが、

平面積としては、同じ規模の太陽光発電所の

半分で済むようです。

しかし、作業員さんのサイズと比較したら

かなりのスケールですね。

さて、次は施工手順説明画像です。

➀➁は、基礎構築のための掘削状況ですね。

小型風力と言いながらあれだけのサイズですからね

かなり大きな掘削面です。

➂は、型枠・鉄筋組み立て

生コンを打設する準備ですね。

④は、フーチング打設完了で、

⑤は、アンカー部の構築状況ですね

⑥は、基礎完了!

⑦は、10mのポールを設置したところですね。

⑧は、50tラフタークレーンで

発電装置を取り付けていル状況です。

そして、

↓完成!

うーん

組み立ては、太陽光発電所同様に

簡単そうですね。

基礎の構築がすべてですね。

でも、御前崎はよく風も吹くだろうし

さすが、風力発電所のメッカ静岡です。

立地も抜群でしょうね。

現地でこの小型風力発電所がブンブン発電しまくるところを

見れるのでしょうね。

なかなか小型発電所の見学会なんて主催していませんから

皆さんもぜひ一緒に見学会に行きましょう!

現在は11名ですが、私としては20名規模にしたいのよねー

せっかく福岡から静岡の御前崎まで行くんだもんね

楽しくないと。

また、

動画も手に入れましたが、

まだ、業者さんの許可が出ていませんので

次回をお楽しみに!

大阪セミナー参加の12名の方には希望があれば、

少しお見せしましょう!

でわ!

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