国家破綻したら、外貨貯金でも保証されません!   最新情報あり!


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この記事を読み理解するのに必要な時間は約 9 分です。

このまま国の借金が膨らみつづけたら

日本銀行はお金をどんどん刷って

国債を買いまくって

貨幣を造幣し続けるしか

国家破綻を防ぐ手立てはありません。

先日の国家破綻のリスクが最も高まる

ピーク時までの

10年間をどう過ごすかで

最悪の事態に備えることができます。

国家破綻を防ぐために貨幣を造幣し続けたら

世の中に出回る貨幣の量が増えれば

その分貨幣価値は低下します。

貨幣価値が低下すればものの価値は上昇します

いわゆるインフレ=物価上昇となるのです。

ココまでは先日述べましたが、

このインフレ時代に勝ち残る方法があります。

それも、ちょっと考えれば分かりますが

貨幣価値が下がってものの価値が上がるのなら

判断は簡単

お金を価値ある物に交換しておけば

インフレがきても平気です。

貨幣価値が地に落ちて紙くず同然となったその瞬間

所有する物の価値がすべての世界が待っています。

不動の価値を誇る物を考えたとき

はっきり言って金と不動産しか

思いつきません。

金と不動産さえ持っていれば

今手に持っている1万円の価値が100円になった場合

1000万円の所有不動産は10億円の価値ある土地になるのです。

こうなったら国家破綻ウェルカムなんて不謹慎なことを考えてしまうかもしれませんね。

さて、上記のような所有貨幣を価値ある物に代えて所有する

事だけがインフレ対策では実はありません。

物を買う以外の方法

それも、皆さんが最も大好きな

お金を預けて運用してもらうことで

国家インフレ対策を行うことができるのです。

何だと思いますか?

それは、インフレが起こると言うことは

日本円の価値が下がると言うことです。

今100円/ドルだとして

円の価値が半分になれば、

おそらく計算上は200円/ドルとなるでしょう。

インフレが進めば、必然的に円安に

振れる可能性が高まります。

助期の理由でインフレ対策としては

外貨獲得!となります。

分かりますか?

現在100円/ドルだとします。

1000万円持っていたとして

物価上昇により、日本円の価値が半分になったとします。

そうすると、額面は1000万円のままですが

貨幣価値としては半分になり、

インフレ前の500万の価値と言うことになります。

ショックですよね

もし、万が一、

1000万円の貯金をすべてドルに交換していたとしたらどうでしょう?

100円/ドルだと仮定すると

10万ドルになります。

もし、1000万円を交換して10万ドル保有していたとして

同様にインフレが進んで円の価値が半減の200円/ドルになったとしましょう

そうすると、10万ドルなら、10万✕200円=2000万円に

交換することができますよね。

同じようなインフレ進行だとしても

1000万円分は日本円で保有するより

1000万円をドル建てで外貨貯金しておいた方が

後々インフレが進んだときに日本円に換金すれば

それだけで大もうけができますよね。

それが、最後のインフレ対策となります。

今後、インフレ、円安が進行する我が国においては

やはり、外貨を持ちましょう。

ただし、注意事項があります。

日本が国家破綻してもインフレに陥ろうと

海外の口座に貯金してある現金も

海外保険商品も安心です。国家破綻しても

海外の資産は保管されるのです。

そんな話をすると、日本の証券会社の商品で

「外貨貯金」しているから安心!

なんて思っちゃってる方・・・それ間違いです。

国家が破綻した場合は、日本の保険商品も銀行通帳も

日本の外貨貯金も、すべて貯金封鎖の対象となり

国に没収されます。

いまから60年ほどまえに実施された日本の

貯金封鎖の時には、預貯金の他に、

金融機関に預けられた貸金庫ないの物品まで没収されたのです。

おそらく、次に万が一貯金封鎖が実施されれば

間違いなく金融機関に預けられた預貯金は没収されます。

もちろん、日本の金融機関の「外貨積立」「外貨貯金」もその対象となるのです。

せっかくインフレ対策で日本円を外貨に交換していても

日本の金融機関に預けているだけでは

全くリスクをヘッジされていないことを

理解しましょうね。

国家が破綻したときに自分や家族を守ってくれる物は

自分の土地という資産と

海外の銀行口座や海外の積立型保険商品

に預けた外貨のみとなります。

何度も言いますが、

国家が貯金封鎖になったら、全資産を没収される事を

覚悟しましょう。

数年前にロシアが破産して金融機関でドル建てしていた

外貨預金もロシア政府に没収されています。

貯金封鎖に対抗する手段はやはり

何度も言いますが、海外の口座を持つことですね。

しかも、現在北朝鮮問題や中国問題など

一発のミサイルで大きく国家の存亡がかかっている時代に突入しています

やはり、資産はそのとばっちりを受けない海外に

移すしかないと思いますね。

そういう目的のために私は海外の保険商品を購入して

海外に資産を避難させています。

そして、日本には一杯借金を残しています。

現在の借金5億円ですが、

貨幣価値が半減したら2.5億円の借金価値となります。

日本には借金と土地を!

海外には現金を運用!

この2本立てをしっかり行っておけば

何があっても大丈夫です。

でわ!詳細はあさってのセミナーでね

あと、2名欠員が出たので

緊急募集します!

渋谷のハーツ本社ビルにてラブ☆スカイセミナー緊急参加を

希望される方!問合せくださいね。

でわ!

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この記事を読み理解するのに必要な時間は約 16 分です。

〇リサイクルマート経営
ラブ☆スカイはリサイクルマート経営に

挑戦します。貸し付け最高金利109.8%の

質屋さん経営を目指して、

まずは

買い取り専門店2~3店舗立ち上げたいと思います。

最終目標は質屋さん「カンテイ局」オーナーですね。

ブログランキング
上位入賞を目指しています。
励みにしますので
ご褒美に1クリックお願いします。

ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

»»»»»»» 記事を読む

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

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