金融機関に紹介された投資商品に手を出したら絶対失敗します!


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この記事を読み理解するのに必要な時間は約 11 分です。

みなさん

投資を考えるに至った理由は何ですか?

多くの投資家さんの場合、

将来に対する漠然とした金銭的不安を緩和するためであったり、

今の生活に満足できないため、副収入を得ようとして

投資を始めます。

上記の場合は、投資を始めるきっかけとしては

まっとうな理由でしょう。

おそらく、株式投資やFX等のばくちを始めようとは思わないでしょうし

投資信託等の小金稼ぎに手を出すことは無いでしょう。

安定的に収入を得ることが出来る手段も

将来年金代わりになる手段としても

投資先は限られてきます。

もうお分かりですね。

将来の不安の解消と現在の生活向上を両立できる投資先は

「不動産投資」と「発電系投資」以外にあり得ません。

先述した理由で投資を始める方は

遅かれ早かれ、「不動産投資」か「発電系投資」

に行きつきます。だから、まっとうな理由と言えるのです。

では、浅はかで、軽率な投資を始める理由とは何でしょう?

それは、

銀行や通帳に貯金がある方で、

「利息があまりつかないから何か投資に回して運用してもらおう!」と

考えてしまう方です。

このような場合は、投資でお金を増やしてどうしたいのか?

という明確な理由がありません。

ただ、銀行にお金を預けているだけでは利息がほとんどつかないから

よりましな商品に資金を投入して運用してもらおう。

という、あまり将来像や投資出口的な思想が無い理由となります。

先述した理由がポジティブな思考だとしたら

利息が付かないからという消極的な思想は

あえて言うなら「ネガティブ思考」といえるかもしれません。

実は、この消極的な投資スタイルは

大きな損失を生む要素となりえます。

お金を得て自分がどうしたいのか?という出口戦略がない

投資理由だと、大概は、その預けている金融機関の投資商品に手を出すことになります。

理由は簡単です。

お金を儲けた後の目的が無いから、目標の額も設定していないし、

目標達成の期限も設定できません。

そのような「利息が付かないからもったいない・・・」なんて理由で

投資先を探そうとしたとき、自分では何も決められないのです。

それではどうなるかというと

そのお金を預けている金融機関・・・銀行やゆうちょの

行員に相談してしまうのです。

「利息が低いから、何か高い利回りが期待できる運用先ないかな?」

なんてことを窓口で聞いてしまうのです。

もう一度言いますよ!

お金を増やす目標期限も、目標額も設定しないままに

行員に投資先を相談するんですよ!

その行員が勤める金融機関の利息が少ない事が理由なのにね

投資しなければならない状態になってしまった理由を生み出している

原因でもある銀行の行員に相談するんですよ!

よーく考えたら、ありえないでしょ?

でも、しょうがないんですよね。

出口戦略も目標もない状態で

誰か投資に詳し人に相談しようと思ったら

まあ、銀行の行員(投資担当)さんくらいしか思いつかないですよね。

普段付き合いが全くない別ジャンルの不動産投資会社や太陽光販売会社よりも

いつもなじみの銀行の行員さんの方を信用したくなるのは

仕方のないことです。

きちんとした金融機関が勧めてくれる投資商品だから

安心と思っちゃいますよね。

でも、この考え方大間違いです。

超残念な結論を申し上げると

自分がお金を預けている金融機関に

自分のお金の運用を任せる行為は

完全に投資の失敗パターンに当てはまります。

窓口で、貯蓄の運用の話をしたとすると、

まず、ニコニコしながら

受付の行員さんから

投資相談コーナーに誘導されて

とっても丁寧に時間をかけて

親身になって(いるような感じ)で

投資商品を紹介されるでしょう。

ちょっと3つほど運用商品を紹介してもらったら

あっという間に1時間が経過しているでしょう。

さらに金額が大きい場合は運用先の幅も広がるので

商品説明も時間が掛かり2時間コースになることも

おおいでしょう。

人間心理として、1時間も2時間も丁寧に

説明を個室で聞いていたらどうなると思いますか?

人間味のある日本人のサガでしょうが、

ほとんどの方は

「こんなに長時間もお忙しいであろう行員さんの時間を

取らせてしまって、このまま何も契約せずに帰ることは申し訳ない」

と思ってしまうのです。

大概は、2時間も説明聞いたらその場で契約してしまうでしょうね。

そして、金融機関の紹介する「投資信託」なるものに

手を出してしまうのです。

それも、自己資金のほぼすべてを突っ込んでしまうのです。

ほぼ破滅の道ですね。

目標額や目標期限を明確にしていないとこうなります。

特に、退職金を預けている場合は

最悪です。

退職金数千万円をすべて1つか2つの限られた投資商品に

行員の言われるがまま、突っ込んでしまうのです。

断言します。

絶対に原資割れします。

損しますよ。

ただでさえ投資信託は

プロのトレーダーの運用にお任せする

ばくち的要素の大きな投資先なのに

自己資金を全額投資商品に回すなんて

丁半ばくちでしかありません。

他人に運用を任せる場合は、運用実績だけを

投資判断にするだけでなく投資手法そのものも

検討する必要があります。例えば、

海外積立のような

数十年間少しづつ定額を積み立てる

「ドルコスト法」以外の投資手法は絶対ダメです。

↓やはりドルコスト法を採用している海外積立は安心感が違います。

ドルコスト法は本当に安心安定の投資手法です。

まあ、今回はドルコスト法については述べませんが

とにかく、個室で行員の投資先商品の説明に耳を貸してはいけません。

とくに大金を持っている場合は

少額の投資は恥ずかしいし、行員に悪い、全額突っ込んで大きく儲けよう!

なんて思ってしまうものです。また、そう思うように行員は仕向けます。

行員さんが紹介する商品のほとんどで「ドルコスト法」は採用していません。

余裕資金があれば全額突っ込むように仕向けられます。

まあ、とにかく

金融期間に勧められた商品に手を出してはいけません

「投資信託」やその類のもの手を出しても何のメリットもありません

まずは、投資をする目的を持ちましょう。

目的の設定は簡単です。

目的の額=必要な額を決めることと

目標達成の期限=いつまでにお金が必要か?

を決めるだけです。

あとは、その必要期限と必要額を得ることが出来る投資先を

決めるのです。

目標もない状態で他人に投資先を相談してはいけません。

きっと、そのような場合、あなたは「投資信託」や株式投資・FXに手を出していることでしょう

そして、2年~3年たっても資産は一向に増えていないことに気づかされるでしょう。

でわ

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ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

 

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〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

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