投資信託で資産を搾取される人


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この記事を読み理解するのに必要な時間は約 11 分です。

投資信託は、日本人が最も

安心して資産を投入する投資先の一つです。

投資信託人口はかなりのものです。

詳細はネットで確認してみてください。

ほとんどの投資家が手を出していると言っても

間違いないでしょう。

それだけ人気の投資先ですが、

前回に続いて、「投資信託」について

そのシステムを解明してみましょう。

前回FX取引はじつは「ノミ行為」によって

投資家が資産を目減りすればするほど

証券会社が儲かる仕組みになっていることは

ご紹介しましたが、実は

このような証券会社のみが利益を享受する

または、口座を開設した投資家の

資産が減ると減るほど証券会社が儲かるシステム

なのは、FX以外にもあることを

本日伝えたいですね。

まず、投資信託と株式投資

証券会社にとってどちらの投資が

メリットがあると思いますか?

もちろん、Fx取引口座のように

証券会社は店頭取引(インターバンクに接続しないノミ行為)

ではありませんよ。

みなさん、投資信託の方が

株式投資よりも安心で、細工の無い、平等な取引先

であると思っていることでしょう。

全く違いますからね、

少なくとも株式投資は

投資家本人が銘柄を選択しているし、

売り買いは自分で決めているので

まあ、証券会社が手を加えて投資家の利益を搾取する

可能性は小さくなります。

もちろん、売買のタイミングをずらしたり、

他の顧客をぶつけたりすることはあるでしょうが、

FX取引ほどの残虐な仕打ちはしないでしょう。

しかし、投資信託は違いますよ。

証券会社はやり放題です。

まず証券取引の条件を見てみましょう。

投資信託は、その名のとおり

銘柄の選定は証券会社が行います。

そして、銘柄の売買のタイミングも証券会社が行います。

なおかつ、銘柄のポートフォリオ(比率)も

証券会社が行うのです。

まあ、だから

投資信託→投資資金を証券会社を信じて託す

となるのでしょうね。

この、投資信託、資産を信じて託すシステム自体は

全く問題ありませんからね、

私が言いたいのは

日本の証券会社に資産を信じて預ける

ことに警笛を鳴らしたいと思います。

まず、衝撃の真実とは、

なんと、証券会社に口座を持って

投資信託をしている投資家の

資産が減ると減るほど、なんと

証券会社は儲かるのです。

そうです、手数料収入ですよね。

例えば、1000万ほど資産があるとして

株式投資をしたとしましょう。

証券会社の利益は、投資家の売買による手数料数乳のみです。

例えば、投資家が保有する株が下落して、

投資家が損切りできずに売買をせずに

冷凍保存という長期保有に運用方針をかえたとすると

口座には1000万円ありますが、全く

取引を投資家が控えたら

証券会社には全く手数料が入らなくなるのです。

うまみがないでしょう?

だから証券会社や代理店の銀行は「投資信託」を勧めてきます。

投資信託の場合は銘柄選択もその売買のタイミングも

証券会社の自由自在となるわけです。

尚且つ、資産を目減りさせても

契約条項により、投資家は文句を言えません

なんせ、任せているのだからね。

さらに、もっと言及しましょう。

投資信託の販売は最近では

銀行が代理店をしています。

でも銀行は投資信託をしていません。

銀行は証券会社に投資信託を委託します。

では、証券会社は投資信託をしているのでしょうか?

そうではありません。

証券会社は、ファンドに投資します。

要は証券会社はファンドに資産の運用を任せているのです。

我々投資家が「投資信託」をしようとしたら

まずは

銀行に資産を預けます。

銀行は年間0.6%の手数料を差し引いて

証券会社に委託します。

証券会社はさらに0.6%の手数料を差し引いて

ファンドに資産を預けます。

ファンドは利益を生んで、その中からガッツリ

利益を得て残りを

投資家に支払うのです。

上記は利益が出た場合ですよ。

利益が出ない場合でも

銀行は手数料を差し引いて

証券会社に委託し

証券会社も手数料を差し引いて

ファンドに委託します

ファンドは利益が小さい場合は

ファンドの利益を最優先に保留して

投資家には利益を享受しません

ファンドは大きく利益を得たときは、

ガッツリ利益を得て、

投資家には契約の範囲で利益を享受します。

多くの場合は個人で行う株式投資やFXと違って

利益と比較してかなり小さな配当を行います。

まあ、どうやっても

銀行、証券会社、ファンドしか

儲けられないシステムとなっているのです。

そんな出来レースの銀行、証券会社、ファンド

しか儲けられない「投資信託」に手を出しますか?

でも、インターバンクに接続せずに

投資家が資産を目減りさせるとその分証券会社が儲かる

FX取引を個人で行うよりはましだよね。

そういうわけで

景気が良ければ、少し儲けることが出来て

景気が割るければ損失を投資家のみが被る

投資信託は、お勧めしません。

もちろん、海外のファンドは違いますからね。

海外のファンドは基本的に

投資家=お客様が儲かると

ファンドも仲介も儲かる仕組みなのです。

一生懸命投資家の為に働いてくれます。

日本の今のシステム=投資家が資産を目減りするほど

証券会社が儲かる仕組み、こんな日本の投資信託は

絶対やめましょうね。

ちなみに、

日本でのFX口座は絶対やめましょう。

海外のFX会社の口座でしか利益は絶対に得られません。

日本ののみ行為証券会社では最終的には

資産を搾取されますから、今すぐ投資信託およびFX口座は解約しましょう。

出来れば株式投資の口座も凍結させた方がよいでしょう。

そもそも、日本円で投資していては

生涯破綻しか見えませんよ。

何度も言いますが

投資するなた

太古の昔からの投資先

「不動産投資」と最近はやりのエコエネルギー「発電系投資」

それと、

日本円ではなくドル建てでの海外証券会社、海外保険会社の

投資商品でドル建ての投資先を選びましょう。

あなたは、日本の証券会社に1000万円預けて

20年後に2%の20万円を受け取りますか?

それとも、

3倍の3000万円を受け取りますか?

それとも、何もせずにサラリーマンを続けて

将来老後の心配をしますか?

よーく考えよう!

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ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

 

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〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

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