100万円の自己資金で12億円を手に入れるまでの工程


この記事を読む為に約 13 分の時間が必要

私のブログタイトル

「12億円を目指す!」ですが、

皆さん信じてますか?

私のブログを読んで自己消化していただいた方なら

もうお分かりですよね。

私としては、手の届く範囲の目標として

可能性が十分ある目標として

ブログタイトルにしています。

それも、ある条件を満たせば

自己資金100万円でも可能だと思っています。

ただし、投資期間としては

25年が必要です。

現在40歳なら12億円を手に入れるかもしれない

年齢は、25年後の65歳です。

十分投資としては成り立ちますよね。

私が12億円を手に入れることを

目標にしているわけですから

8億円や5億円を手に入れることは

かなりハードルが下がります。

ましてや、一般的に安心のリタイアー

目指す指標として65歳で1億円なんて

目標は、軽く達成できるものと私は

思っています。

ブログでは何度も何度もこの12億円達成の

スキームを伝えています。

そうです。最終的には

海外積立で12億円達成を目標にします。

海外積立は複利運用で儲けます。

毎月決まった額を決まった期間(満期まで)ただひたすらに

積み立てます。

はっきり言って、国内のファンドでも

かまいません

ただし、現在どうしても

規制の多い国内よりも海外の方が

圧倒的に利回りは良いです。

だから、今私のブログでは

海外積立のほうがメリットがあると

感じているので、海外積立を押しています。

さて、25年後に複利で運用して12億円を満期で

受け取るには果たして毎月いくら

積み立てればよいでしょう?

条件として重要なのは

海外積立の種類と利回りですよね。

私が取り組んでいる商品は

「海外年金積立」という「保険商品」です。

要は、将来への投資ですね。

日本の年金積立と同じような商品です。

ただし、運用実績が違います。

現在、有名どころの海外積立の運用実績は

平均的に5%~7%程度を維持しています。

中には10%の運用実績をもつIFAに委託した

積立商品もあります。

私が委託している運用先の実績は

平成に入ってからの15年間で8.6%~8.7%程度となっています。

この15年間にはあの「リーマンショック」も経験していますよ。

運用先いわく、「リーマンショックが無ければ軽く10%の実績は

維持できたんですがね・・。」

というわけで、仮に現在の運用実績8.7%で25年後12億円を

手に入れる条件で毎月の積立目標額を計算してみましょう。

計算式は、いろんなホームページで複利計算してくれるので

ここでは解説しませんが、計算結果は

毎月110万円を25年間積み立て、利回り8.7%で運用したら

なんと、25年後には、11億8000万円になるのです。

約12億円ということでブログで

「12億円を目指す!」というわけですね。

と、かるーく述べさせていただきましたが

いったいどうやって毎月110万円を積み立てるのか?

年間にすると1320万円の積立を可能にするのか?

年収1000万円の高属性のエリートサラリーマンだって

生活費を除いたら毎月30万程度(年間360万円)の積立が関の山ですよね。

12億円なんてとんでもない金額です。

だれもそんな額を手に入れることなんてできないと感じるでしょう

だから、12億円なんて金額のことなんて

ほとんどの方は人生の中で考えることはありませんし、

日常生活の中で考える機会すらないことでしょう。

でも、目標は設定しないと達成できません。

でも良く考えてくださいね。投資をする上で一番大事なことは

順を追って目標を達成することなんですよ。

最初は12億円を25年間で手に入れることを目標にしましたよね。

それが、毎月110万円を積立さえすれば

その目標が達成できるかもしれない。

という状態まで目標を落とし込んできました。

ここが大事ですよ。

12億円を手に入れることは難しそうだけど

毎月110万円を手に入れて積立に回すことなら

何か投資先があるかもしれない!

そんな気持ちになってきませんか?

そんな気持ちになった方は、次のステップに行きましょう。

毎月110万円を積み立てる方法を

惜しげもなく伝授しますよ。

冒頭である条件を満たす方は

このスキームに参戦できる旨説明しましたよね。

〇条件1
超属性が高くて、超年収が高い方

そうです。最も簡単にこのスキームにトライできる方は

年収が圧倒的に高い方です。お医者さんや弁護士さん等の

いわゆる士業を営む方や超大手の管理職の方なんかは

あてはまるかな?毎月110万円、年間で1320万円を積立しようとしたら

毎月160万円、年収なら2000万円程度あるサラリーマンや士業の方なら

簡単にエントリーできますね。

まあ、一番12億円に近い方でしょうね。

私のブログに問い合わせてこられる

方にも多くの高年収サラリーマンさんがいらっしゃいますが

簡単に私の投資スキームを実践していかれます。

うらやましいですね。

〇条件2
年収800万程度の高属性サラリーマンさんの場合

年収が800万以上の方も結構簡単に

12億円スキームにエントリーできます。

要は、毎月110万円、積み立てればよいわけですから

年間なら1320万円を何らかの投資で手に入れればよいのです。

その投資先を紹介しましょう。もうお分かりですね。

年収が800万以上の方なら

ハーツアセットマネージメントの植西社長に

私が直接、お願いすれば、頭金ゼロで

4億円分までならRC中古マンションを手に入れることができます。

税金やローン等、修繕費、管理費等を差し引いた純粋な利益として

利回り3%程度の現金が毎月貴方の貯金通帳に振り込まれます。

計算すると、毎月100万から110万の現金ですね。

少し足りない分は

10万程度なら本業の収入から積立にまわせばいけますね。

これで、12億円への切符を手に入れることができます。

4億円RCマンションについては

「成功の投資スキームステップ3」特集を読んでね。

〇条件3
年収600万~800万の中堅サラリーマンさん

このぐらいの年収の方が一番多いかな?

毎月110万円の積立まではすぐには厳しいですが、

本業収入からがんばって10万円/月

新築アパート又はシェアハウスを2棟購入して15万円/月

頭金ゼロで

ハーツアセットマネージメントの中古RC2億にエントリーして

60万円/月

これで、合計85万円/月ですね。

毎月85万円を25年間海外積立したら、

7億6000万円ですね。12億には達しないものの

すごい効果です。ただやはり12億円を目指したいですよね。

あと少しです。

110万円の積立額まで不足の25万円/月を稼ごうとしたら

最後に太陽光発電事業50kw低圧事業にフルローンで参入して補いましょう。

低圧太陽光発電事業なら今でも、ローン差し引いて

15万円/月程度は稼げるでしょうね。

貯金があるなら利回り14%のバイオマス発電事業でもかまいませんね。

1000万円10口で、9万円/月の収入です。

これで、110万円/月達成です!

ラブ☆スカイは、この「条件3」に近い投資手法を実践中です。

さて、

これで、大概のサラリーマンさんは12億円を

目指せそうだと気づかれましたか?

今回は12億円達成を目標にしていますが

今紹介した投資先の半分でも実践したら

それでも半分の6億円を達成できるかもしれませんね。

大金を手に入れるには、行動しないと

何も始まりません。

一緒にがんばりましょう!

と、ここで、気になっている方いますよね

年収600万円以下の方は、大金を目指せないのか?

そんなことはありませんよ。

次回は、年収600万以下のサラリーマンさん向けの

大金ゲット手法をご紹介しましょうね。

そういえば、ラブ☆スカイが登場するビッグトゥモロウ

購入してくれましたか?応援よろしくー

週末の熊本別荘でのブログオフ会参加者さんも

安全運転で来てくださいね。

でわ。

この記事を読む為に約 15 分の時間が必要


ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

Read more

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。