液体バイオマス発電のビジネスモデル


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この記事を読み理解するのに必要な時間は約 11 分です。

まもなく

液体バイオマス発電所

第1期募集組(利回り20%組)

の事業売電が開始される時期が

まじかでしょうから、ラブ☆スカイとしても

液体バイオマス発電事業の特集を

組みたいと思います。

みらいクリエイトさんの液体バイオマスホームページも

リニューアルされたので利用させていただきましょう。

↓リニューアルされた「みらいクリエイト」さんホームページから抜粋!
071701

新時代の発電ビジネスモデルとはどんな投資案件なのでしょう?

まずは、投資の目的ですが単純明快です。

サラリーマン収入(給料)に加えて、

不労所得収入(発電事業に伴う承諾料)

を得ることで年収をアップさせるというものです。

このキャッチフレーズ自体は一般的に

我々投資家が目指す王道スタンスです。

基本は、サラリーマンや本業(自営)をしながら

副業として収入を得るのです。

副業は、あくまで副業なので実務を伴ってはいけません!!

私の推奨する投資スタンスは

副業不労所得

でなくてはいけません。

肝に銘じておいてくださいね。

セミリタイア―を目指そうなんて不届きな考えをお持ちの方は

私の推奨する、不動産投資や発電ビジネスには向いていません。

株式投資やFXで一攫千金を目指してください!

(まあ、株式投資やFXでコンスタントに収入を得ることは

パチンコでコンスタントに収入を得るより難しいと思いますが。)

さて、

本題に参りましょう。

この液体バイオマス発電事業投資の利回りは

驚異の14%です。

今どきは、太陽光なら8%程度

風力は7%程度

新築不動産投資なら5%~6%程度

マンション経営なら4%~5%程度

他の投資案件を凌駕する利回りです。

不動産投資に手を出したいがために

毎年1%程度インフレが進むこの日本では

資産価値が毎年目減りしているとも知らず

このインフレのさなか、一生懸命貯金にいそしんでいる方が

いらっしゃいますが、

不動産を手に入れるための自己資金は

わたしに依頼していただければ

驚異の値引きで

・頭金200万程度で

6000万/棟~1億/棟の新築アパートや新築シェアハウス

・60万円の値引きで頭金20万円程度で

東京都内の2500万新築区分マンション

・頭金10万円ていどで、

1400万円中古区分マンション

・社長に直接交渉し、頭金ゼロで

1億~4億の中古RC1棟

まで、紹介できます。もちろん属性にもよりますが

借り入れがボロボロでない限り、ばっちり紹介させていただきますよ。

ということは、

・年収400万~700程度の方なら

新築アパート1棟

+新築2500万区分マンション1戸

+中古1400万区分マンション2戸

スキームを実践するなら自己資金は200万+20万+10万×2

で、240万円あればよいのです。

・年収700万~1000万程度の方なら

新築アパート1棟+新築シェアハウス1棟

+新築2500万区分マンション1戸+中古1400万区分マンション2戸

+4億RCマンション1棟

でオールスキーム達成でも、自己資金は

200万×2+20万+10万×2+0=440万

でよいのです。

何度も言いますが、借入額や会社の規模等の属性により

異なりますが、

非常に少ない自己資金で不動産投資は出来るのです。

私なら限りなくゼロに近く交渉します!

ということは、フルスペック不動産投資でも500万程度

余力があれば構いません。

1000万も2000万も3000万も銀行にあづけた状態で

私のもとに何か投資先ありませんか?

ってよく(本当によーく)聞かれるんですが

手元に投資用の500万程度をのこして

あとは投資に回して2倍から3倍に増やすようにした方が

良いと助言しています。(もちろん、教育資金、介護資金は自分で必要分を残してね。)

単純には1000万円貯金があるなら

500万円の不動産投資資金をのこして

のこり500万は他の投資案件に回すことで

無駄がなくなります。

話は戻りますが、そこで利回りがよい投資先の紹介となるのです。

私が現在一押しなのが

「液体バイオマス発電事業」なのです。

↓「液体バイオマス発電」投資概要
071705

ブログ読者さんはご存知でしょうが

すでに私も、資金をガッツリ投入しています!

まもなく売電も開始されるでしょうから、待ち遠しいですね。

液体バイオマス発電事業の魅力についてですが、

・魅力その1:

固定買い取り制度「FIT」対象事業であること

24円/kw 20年間買取契約

・魅力その2:

管理・メンテナンスが不要で資産運用に時間を取られない!

太陽光のような高額な設備投資をしなくても事業に賛同することが出来る!

↓太陽発電事業との比較
071706

事業主が発電所を運営・管理し、事業賛同者に承諾料を

毎月支払うスキームなので、太陽光発電事業のような何かあったら

自分持ちの事業とは異なります。

まあ、ほったらかしでokな投資案件ですね。

・プロが飛びつく年利換算14%

小学からでも事業に賛同できる!(1口108万円 税込み~)

↓収益モデルですごらんあれ
071708

初期投資額108万円(税込)なら

毎月支払われる承諾料は、12,600円となります。

1年間で、151200円

20年間で3,024,000円です。

実に、108万→324万 実に2.8倍

初期投資額が1080万なら

20年間で3240万 なんと約2000万円も自己資金が増加します。

↓承諾料の推移表です。
071709

利回り14%だからあたりまえですが、

約7年で自己資金を回収できます。

その後は、すべて実入りですね。

前回ブログでもニュースを紹介しましたが、

あのソフトバンクが100%出資のソフトバンクエナジー

も再来年にはこの液体バイオマス発電事業にのりだしてきます。

もちろん、規模も大きく法人での運用ですから

我々個人投資家の参加する余地はありません。

現在は、日本に類のない投資先ですが

あと2~3年すれば、世の中に大きく認知される

発電事業となるでしょう。

「今」初期に投資するから個人投資家でもメリットを享受できるのです。

071703

投資先として、昔から不変なのは、

私の大好きな「不動産」投資です。

しかし、その不動産投資のスキームや役割自体は

時代とともに変化し続けています。

さらに、変化が激しいのが「発電事業」投資です。

これまでの「太陽光発電事業」投資一辺倒では

時代に取り残されてしまいます。

政府の方針にのっかって

時代に即した投資先を選べば常に

利益を上げ続けることが可能になります。

071702

みなさんも一緒に

「バイオマス発電」してみませんか?

 

 

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ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

 

»»»»»»» 記事を読む

 

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

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