液体バイオマス発電のビジネスモデル


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まもなく

液体バイオマス発電所

第1期募集組(利回り20%組)

の事業売電が開始される時期が

まじかでしょうから、ラブ☆スカイとしても

液体バイオマス発電事業の特集を

組みたいと思います。

みらいクリエイトさんの液体バイオマスホームページも

リニューアルされたので利用させていただきましょう。

↓リニューアルされた「みらいクリエイト」さんホームページから抜粋!
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新時代の発電ビジネスモデルとはどんな投資案件なのでしょう?

まずは、投資の目的ですが単純明快です。

サラリーマン収入(給料)に加えて、

不労所得収入(発電事業に伴う承諾料)

を得ることで年収をアップさせるというものです。

このキャッチフレーズ自体は一般的に

我々投資家が目指す王道スタンスです。

基本は、サラリーマンや本業(自営)をしながら

副業として収入を得るのです。

副業は、あくまで副業なので実務を伴ってはいけません!!

私の推奨する投資スタンスは

副業不労所得

でなくてはいけません。

肝に銘じておいてくださいね。

セミリタイア―を目指そうなんて不届きな考えをお持ちの方は

私の推奨する、不動産投資や発電ビジネスには向いていません。

株式投資やFXで一攫千金を目指してください!

(まあ、株式投資やFXでコンスタントに収入を得ることは

パチンコでコンスタントに収入を得るより難しいと思いますが。)

さて、

本題に参りましょう。

この液体バイオマス発電事業投資の利回りは

驚異の14%です。

今どきは、太陽光なら8%程度

風力は7%程度

新築不動産投資なら5%~6%程度

マンション経営なら4%~5%程度

他の投資案件を凌駕する利回りです。

不動産投資に手を出したいがために

毎年1%程度インフレが進むこの日本では

資産価値が毎年目減りしているとも知らず

このインフレのさなか、一生懸命貯金にいそしんでいる方が

いらっしゃいますが、

不動産を手に入れるための自己資金は

わたしに依頼していただければ

驚異の値引きで

・頭金200万程度で

6000万/棟~1億/棟の新築アパートや新築シェアハウス

・60万円の値引きで頭金20万円程度で

東京都内の2500万新築区分マンション

・頭金10万円ていどで、

1400万円中古区分マンション

・社長に直接交渉し、頭金ゼロで

1億~4億の中古RC1棟

まで、紹介できます。もちろん属性にもよりますが

借り入れがボロボロでない限り、ばっちり紹介させていただきますよ。

ということは、

・年収400万~700程度の方なら

新築アパート1棟

+新築2500万区分マンション1戸

+中古1400万区分マンション2戸

スキームを実践するなら自己資金は200万+20万+10万×2

で、240万円あればよいのです。

・年収700万~1000万程度の方なら

新築アパート1棟+新築シェアハウス1棟

+新築2500万区分マンション1戸+中古1400万区分マンション2戸

+4億RCマンション1棟

でオールスキーム達成でも、自己資金は

200万×2+20万+10万×2+0=440万

でよいのです。

何度も言いますが、借入額や会社の規模等の属性により

異なりますが、

非常に少ない自己資金で不動産投資は出来るのです。

私なら限りなくゼロに近く交渉します!

ということは、フルスペック不動産投資でも500万程度

余力があれば構いません。

1000万も2000万も3000万も銀行にあづけた状態で

私のもとに何か投資先ありませんか?

ってよく(本当によーく)聞かれるんですが

手元に投資用の500万程度をのこして

あとは投資に回して2倍から3倍に増やすようにした方が

良いと助言しています。(もちろん、教育資金、介護資金は自分で必要分を残してね。)

単純には1000万円貯金があるなら

500万円の不動産投資資金をのこして

のこり500万は他の投資案件に回すことで

無駄がなくなります。

話は戻りますが、そこで利回りがよい投資先の紹介となるのです。

私が現在一押しなのが

「液体バイオマス発電事業」なのです。

↓「液体バイオマス発電」投資概要

ブログ読者さんはご存知でしょうが

すでに私も、資金をガッツリ投入しています!

まもなく売電も開始されるでしょうから、待ち遠しいですね。

液体バイオマス発電事業の魅力についてですが、

・魅力その1:

固定買い取り制度「FIT」対象事業であること

24円/kw 20年間買取契約

・魅力その2:

管理・メンテナンスが不要で資産運用に時間を取られない!

太陽光のような高額な設備投資をしなくても事業に賛同することが出来る!

↓太陽発電事業との比較

事業主が発電所を運営・管理し、事業賛同者に承諾料を

毎月支払うスキームなので、太陽光発電事業のような何かあったら

自分持ちの事業とは異なります。

まあ、ほったらかしでokな投資案件ですね。

・プロが飛びつく年利換算14%

小学からでも事業に賛同できる!(1口108万円 税込み~)

↓収益モデルですごらんあれ
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初期投資額108万円(税込)なら

毎月支払われる承諾料は、12,600円となります。

1年間で、151200円

20年間で3,024,000円です。

実に、108万→324万 実に2.8倍

初期投資額が1080万なら

20年間で3240万 なんと約2000万円も自己資金が増加します。

↓承諾料の推移表です。

利回り14%だからあたりまえですが、

約7年で自己資金を回収できます。

その後は、すべて実入りですね。

前回ブログでもニュースを紹介しましたが、

あのソフトバンクが100%出資のソフトバンクエナジー

も再来年にはこの液体バイオマス発電事業にのりだしてきます。

もちろん、規模も大きく法人での運用ですから

我々個人投資家の参加する余地はありません。

現在は、日本に類のない投資先ですが

あと2~3年すれば、世の中に大きく認知される

発電事業となるでしょう。

「今」初期に投資するから個人投資家でもメリットを享受できるのです。

投資先として、昔から不変なのは、

私の大好きな「不動産」投資です。

しかし、その不動産投資のスキームや役割自体は

時代とともに変化し続けています。

さらに、変化が激しいのが「発電事業」投資です。

これまでの「太陽光発電事業」投資一辺倒では

時代に取り残されてしまいます。

政府の方針にのっかって

時代に即した投資先を選べば常に

利益を上げ続けることが可能になります。

みなさんも一緒に

「バイオマス発電」してみませんか?

 

 

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ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

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