海外積立商品の詳細概要を公開!


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この記事を読み理解するのに必要な時間は約 10 分です。

昨日に続いて

私が毎月$1500積み立てて、25年後1.5億円稼ぐ予定の

海外積立のお話です。

昨日は、マン島政府が、保険商品の時価総額の90%を保証

してくれるというオフショア地域ならでわの特典と

脅威の複利でお金増加について述べました。

でも、

やはり、一番大事なのは

保険会社の信用ですよね。

と、言うことで本日は

保険会社Rについて詳細に述べましょうね。

マン島にあり、政府から法律に基づいた保証を受けている

このR保険会社は、グループ企業の一員です。

Rグループの会社設立は昨日も述べたように

1861年なんです。実に151年の歴史を持つ古くからある

保険会社です。今まで破綻することなくしっかり経営してきた証拠ですね。

Rグループの保険会社Rは、マン島に保険会社はありますが、

R社グループ本店は・・・・ロンドンにあります!

どうさらに安心したでしょ!

保険会社RグループのRは、ロンドンでーす。

会社形態は、相互保険会社形式です。

ニッセイと同じですね。

まあ、ニッセイがまねしたのか!

この保険会社のメイン事業ですが

UK国内(United Kingdom :イギリス)における

生命保健サービスと年金サービスです。

まあ、日本国内におけるニッセイみたいなものです。

ニッセイのイギリスバージョンですね。

まあ、R社のほうが歴史は古いですが!

社員数は、昨年末時点で2800人以上

総顧客数は340万人

預かり総資産は・・・・

422ポンド!!→約5兆2000億円・・・

信用格付は、

S&P:A-

Moody’s:A2

です。

よく分からんが、すごいのだろう!各自調べて

さて、Rグループの保険会社Rは、

マン島に本店があり

支店は、レバノン、ドバイ、香港にあります。

この保険会社の預かり総資産は

約30億USドル(2350億円)です。

保険会社Rは、強大なRグループの傘下で

なおかつマン島政府に保証された企業さんなのです!!

このマン島政府保証のことを別名

「マン島投資家保護制度の対象保険会社」

といいます。

↓世界には多くの積立保険会社があります!

<img src=”http://blog-imgs-93.fc2.com/l/o/v/loveskylinelove/20160424225458442s.jpg” alt=”世界の保険会社”

border=”0″ width=”300″ height=”202″ />

海外年金積立を提供してくれる金融機関は

世界に13社あります。!

中には、200年近くの歴史をもつ会社も多くあります。

今回私が始めたR社も151年ですよね。

とくに、古くから金融機関が発達してきた

ヨーロッパに集中しています。

ちなみに13社の金融機関ですが

サンライフ

ハンサード

Rl60°

インベスターズトラスト

アクサ

スタンダードライフ

フレンズプロビデント

アビバ

スコッティッシュライフ

アジアス

コーンヒル

チューリッヒ

ゼネラリ

です!!

なかに日本人でもなじみのグループ出てきたでしょ

たとえば、チューリッヒとか、アクサとかね。

そなんです。

わたしも本当はアクサやチューリッヒなどの商品で

海外積立したいんですが、

この2社の商品は日本人には売ってくれません。

どうしても加入したければ国籍を変えるしかないのです。

それは、アクサやチューリッヒが日本で自分の保険商品を

売る権利を得るために日本政府との約束で積立商品を

売らないことを確約しているからです。

なぜって?そりゃ日本国内の保険会社を守るためでしょうね

こんな、海外積立のような商品が簡単に

日本で購入できたら

あっという間に日本に日本製の保険会社なんてつぶれてしまいますよ。

あと、ハンサードって聞いたことあるでしょ!

そうです。私もかつて本気で考えた「いつかはゆかし」

1億円ためましょう!ですね。

アブラハムが売っていた商品ですが

あまりにも、大きく宣伝しすぎて

日本政府にたたかれたやつです。

ちなみに、アブラハム自体は

政府に新たな営業許可が出なくなって

現在は商品を売っていません。

ただし、そのとき申し込んだ積立者は

アブラハムと契約したわけではなく

ハンサードと契約していますので

ぜんぜんダメージは受けていません。

だって、ハンサードも超大手の保険グループさんですものね。

という事でまとめると

前回香港で聞いてきた情報では、

現在日本人が開設できる海外年金積立(口座)を

提供してくれる金融機関はたったの3社ですって!

昨年までは6社もあったのに・・・・・・・

でも、よい情報もあるんですよ!

この3社は日本からでも郵送だけで口座を開設できるそうです。

やり方はわかりませんが、業者さんは知っています!!

昔みたいに香港に渡欧しなければ口座の開設が

できないようなことはないようです。

わたしは、何も知らず、香港金融ツアー利用して

激安で香港行ったときに

フリー時間利用して契約してきましたが

そんなことする必要はないのです。

でも、ラブスカイは香港に行って

運用実績を定期的に聞いてきますよ。

だって、ブログで

報告しなくちゃいけないからね。

まあ、日本の代理店が

つぶれても、

契約相手の保険会社が破綻しなければ

ぜんぜんダメージが小さいのです。

さて、皆さんは日本の保険会社が安全と勘違いしてるでしょ!

日本の銀行が、ばたばたと破綻したり

合併したの忘れましたか?

私の勝手な予想ですが

日本の金融機関(保険会社も含む)は

必ず近いうちに再編成があると思います。

そのきっかけは、中国景気の破綻ですね。

日本オリンピックバブルの崩壊と

インフレによる物価上昇との

三つ巴状態の中での中国経済の破綻は

すさまじいことになりますね。

日本国内の物の値段は上昇し続け、

インフレに突き進みます。

一気に日本通貨価値は地に落ちて

貯金しているお金の価値は下がります。

よいこともあります。

借金をいっぱい持っている方は、

借金の価値が下がるので

実質借金が棒引きになるような状態になりますね。

そして、保有している土地の値段は景気とは反対に

あがり続けるのです!

と、まあ、25年もあるんだから

いろいろ、リスクは考えておかないとね。

今日はここまで!

ラブスカイの適当で、でもたのしい

思い込みを今後もブログで発信し続けますね!!でわ!

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ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
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ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

ここからは、ラブ☆スカイ成功への投資スキーム紹介です

»»»»»»» 記事を読む

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

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About ラブ☆スカイ

福岡県在住の 元アラフォーサラリーマン投資家です。最終学歴:名古屋工業大学大学院〇投資スタイル 専門分野:新築賃貸アパート経営 得意分野:太陽光発電事業      廃油バイオマス発電事業 挑戦分野:新築マンション経営      中古賃貸アパート経営      中古マンション経営 趣味分野:株式投資・FX〇新築アパート販売・管理会社   1、2棟目:シノケン http://www.shinoken.com/ 3、4、5棟目:三和エステート  http://www.sanwa-estate.com/       6棟目:タイムズ不動産販売 http://times-f.jp/〇太陽光発電所建設会社     株式会社サニックス  http://sanix.jp/

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