1年後500万の自己資金で5,000万の物件を狙うか、2年後1,000万の自己資金で1億の物件を買うか?


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今日

アパートの管理担当者が変わったとの事で

挨拶の電話がありました。

声の感じからすると

さわやかな好青年といった感じです。

頑張っていただきたい。

さて、その後 前任者からお礼の挨拶がありましたので

その時に、何か管理上の苦情等でていないか聞いたところ、

特に無いのだが、1点だけ入り口横の低木ゾーンに砂が敷いてあるところがあり

そこに毎回猫の糞があるとのことです。

月に2回ほど巡回するのですが、その都度掃除しているようです。

ペットボトル並べたらかっこ悪いし(←これは犬除けか?)、

何か良い方法は無いものか?

まあ、常に掃除をしている事が住人に伝わって良いのかもしれませんが

そのうち対処しないといけませんね。

さて本題です。今回借り換え先の銀行さんから

将来アパートを購入される際は、まず声を

掛けてほしいと言われていました。

10%でも収益物件により対応できるかもしれないと・・・。

それで、銀行営業マンさんに質問をしていました。

「1年後500万自己資金ためて、5000万の物件をねらうのと、

2年後1000万自己資金ためて、1億の物件をねらうのと

どちらが現実的ですか?」

「10%でもご相談に乗りますが、上層部との協議があるので、

出来れば、1000万ためて、5000万の融資であれば、

自己資金比率20%なので、比較的簡単に融資に乗れる」と

言われました。

まあ、2年後であれば、現在の物件との時間差も出来るので、

リスクを時間分散出来てよいとの事です。

また、ラブ☆スカイの年齢が高齢になると融資が下りなくなるのか聞いたら、

不動産投資の場合、収益物件の資産価値によるところが大きいので、

あまり気にしなくて良いと言われました。

まあ、金融機関さんによって異なるのでしょうね。

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