6,000万で不動産を 贈与すれば、贈与税がかかりますが、現金6,000万円贈与するよりお得!


この記事を読むのに必要な時間は約 6 分です。

最近よく不動産屋さんから相続に関するご相談紹介や

相続問題の公演会の招待状が届きます。

なにやら今後税制が変わるようで、

これまで相続税とは無縁だったサラリーマン世帯でも

よく対策を練らないとごっそり持っていかれるようです。

200万円以下で10%

110万円以下で非課税との事なので、

子供3人に10年間毎年110万円贈与しておけば

10年後には、資産が子供3人に3300万非課税で移行します。

さらにアパートを贈与すれば、贈与後の家賃は子供に移るので、

6,000万贈与したければ、6,000万でアパートを新築して

子供に贈与すれば、不動産いは贈与税がかかりますが、

6000万円をそのまま贈与するのと比べればわずかですし、

その後の30年間ほど期待できる家賃がすべて子供名義になりますので

非常に有効な税金対策のようです。

さらに、ラブ☆スカイはひらめいたのですが、

例えば6,000万でアパートを新築して、

そのアパートを子供に6000万程度で親に対してローンで買わせて

贈与すれば、親も6,000万はなくならないし、

子供も、家賃収入を得られるのではないだろうか?

などと考えてしまいました。

この手が使えるのなら、まあ考えてやってもいいかな?なんて思いますね。

まあ、手数料は100万くらいかかるだろうけどね。

今度税理士さんに聞いてみよう!

それと、アパート経営進捗ですが、

今度は今年1月にopenさせた2棟目のアパートに空室が出たようです。

また、違約金が入るし、次の入室予定者は決まっているとの事です。

3棟目のときは、急な転勤が理由でしたが、

今度は、会社を解雇されたようです。

大手電気系(N〇C)のグループ企業さんにお勤めの女性でした。

最近は、非常に厳しい業界のようです。

はやく景気が上向いてくれれば良いのですが、

あまり景気が上昇しすぎると、金利上昇や固定資産税上昇

のリスクが出てきますね。

この記事を読むのに必要な時間は約 20 分です。

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

⇒続きを読む