タックスヘイブンで海外積立して12億円貯めましょう!


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今月末もまた香港です!楽しみ

さて、

先週末から、ある金融に関する重大ニュースが

日本を駆け巡りました。

カリブ海のバージン諸島などのタックスヘイブン(租税回避地)に

設立された法人情報を

国際調査報道ジャーナリスト連合

が入手した!というものです。

瞬く間に、全世界に情報が伝わって

ニュースにいたったというわけです。

租税回避地に自己資金を移して

自国の金融リスクを回避するとともに

租税を回避して、自己資金の目減りを

なくそうと、したんでしょうね。

ニュースによると、世界中の重要人物の名前が連なっています。

ウクライナのポロシェンコ大統領

サウジアラビアのサルマン国王、

ロシアのプーチン大統領の友人らの関係会社

など、など・・・・・。

タックスヘイブンは、法人税や所得税の税率がゼロか

極めて低い国や地域のことです。

本当かどうかはわかりませんが、

脱税や資金洗浄の温床になっているとのこと。

世界中の富裕層がタックスヘイブンを使って

合法的に租税を回避しようとするため、

各国で対策を練ることが急務になっている現状があります。

わが国でも、マイナンバー制度が導入されたことを受けて

来年から、海外年金積立(口座)の申し込み時や

海外で銀行口座を開設する際に
マイナンバーの登録が義務付けされるそうです。

もちろん、満期時には、わが国日本国で

確定申告を堂々とすればよいわけですから

マイナンバー恐れるに足らず!ですが、

なんか監視されているのは嫌だから

急いで海外の銀行口座も開設したし

海外年金積立(口座)も開設したわけです。

さて、話は戻りますが、

タックスヘイブンは、歴史的事情等によって、

非居住者・外国人に対して、租税環境を優遇している

地域のことですが、
私が海外年金口座を申し込んで

現在毎月1500ドルを積み立てている

「オフショア」地域も「タックスヘイブン」

と同じ意味なんです。

税制優遇が優遇されていて、

「租税回避国」とも呼ばれます。

オフショアの代表的な国として、

香港やシンガポール、マカオ、モナコなどがあります。

世界には日本より税金が安い国がいっぱいあるのです。

それらの国の銀行や証券会社、

FX会社などの海外口座を利用すれば、

さまざまな税制上のメリットを享受できるかもしれませんね。

中でもオフショアバンクでは、税制上の優遇や

金融商品の豊富さなどメリットが多いそうです。
オフショア地域での投資活動には税金がかからなかったり、

低税率であったりするので、

巨額の資産を持つファンドや投資家、

世界的な金融機関の支店などが

タックスヘイブンの場所を利用しています。

世界の富豪や国王などの有力者

日本においても、多くの政治家やお金持ちさん

が利用しているのが

「タックスヘイブン」であり、オフショア地域なのです。

満期時にしっかり確定申告すれば

だれでも合法的に

オフショア地域で投資活動ができるのです。

だれでも、合法的に

海外に銀行の口座を開設したり

海外で年金積み立てをして

がっつり、高利回りで資産を増幅できるかもしれないのです。

自分の資産は自分で守る!

日本国は、守ってくれません。

昨日のニュースで

塩や片栗粉、小麦粉など

また値上がりです。

ガリガリ君も値上がりです。

景気の上がり下がりを繰り返しながら、

株価の上がり下がりを繰り返しながら

物価は上昇を続けます。

どんどん日本円の価値は目減りしていきます。

付け加えると

私が伝えたい日本円の価値の目減りについてですが

為替のことではありませんよ!

円安だったら円の価値が他国通貨に対して安い!

円高だったら円の価値が他国通貨に対して高い!

そういう意味ではありません。

自国で流通している通貨の価値が

自国内で流通している物(土地)に対して

価値が減り続けていることを言いたいのです。

10年前に100円で買えたコーラが

今では130円

1ビン60円台の塩が90円台

この10年で30パーセントも

物の価格は上昇しているのに

日本国の平均給与は

下がり続け、アベノミクスで最近少し上昇程度(実質横ばい)

10年前なら1億円で買えた土地は

今では1億3000万になっているわけです。

ほとんどの人は

お金を稼いで銀行に貯金します。

毎年0.1%に満たない利息で

お金を預けます。

10年間毎年100万円を一生懸命貯金したら

10年間で1000万円たまります。

しかし、10年前1000万円で買えた土地や物は

いまでは1300万円必要になっている。

銀行は、積み立てた額面保障してくれま
すが

積み立てたお金の価値保証してくれませ
ん。

そういう時代なんです。または、そういう状態の国なんです日本は!

もし、オフショア地域のことを知っていて

毎年100万円をドル建てで海外に積み立てていたら・・・

あの円安のときに・・・

なんて考え出したらきりがありませんね。

そう思って、私はオフショア地域で積立していますし、

オフショア地域の銀行を開設しました。

日本のインフレはどんどん進むし、

円安も加速するとにらんでいます。

この25年は、ドル建てが一番と

私てきには考えています。

だから、

毎月定額キャッシュフローが手に入る不動産投資

毎月定額キャッシュフローが手に入る太陽光発電投資

毎月定額キャッシュフローが手に入る廃油発電投資

で手に入れた
毎月定額のキャッシュフローを

オフショア地域の「海外年金口座(積立)」を利用して

積立・貯蓄・運用しているのです。

ちなみに、前回香港のIFAに行ったときに

ユーロが下がっているから

今こそユーロで積み立てようとしたら

絶対やめるように

言われたよ・・・・・投資のプロに

一般論はそうだけど、

まさか、ユーロが・・・なんて思っていた

私がおろかですね。

香港に行くと、毎回そんな発見や

あらたな経済情報にあふれています。

今月末の香港金融ツアーは初の10人超え(私の妻も含まれますが)

にぎやかになりそうです。

あと、みらいクリエイトさんには、

絶対マカオ行きたい!と伝えています。

ツアーといいながら、香港空港現地集合なので

航空チケットも基本的に自分で取らなくてはいけません。

なんと、福岡ー香港直行便 往復3000万円

2泊3日ホテル代16000円

合計4万6000円

妻と二人分でも10万円かかりませんでした!

激安です。これなら毎月でも行けますね。

ご参考に!

4月28日香港にいらっしゃるブログ読者の皆様!

現地でお会いしましょう!

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ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

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