201602070926266a3 8 - 高利回り14%の現金投資をしよう!

高利回り14%の現金投資をしよう!


ここからの記事を読む為に約 11 分の時間が必要

さて、最近投稿ネタが豊富すぎて

今日は何を書こうかな?なんて

気分良く生活しています。

まあ、私の場合、今までネタがなくて困った

ことなんて1度もありませんが

最近は、半端ないです。それだけ

私がいろんな投資案件に手を出しているからなんでしょうね

不動産だけでも、

新築木造アパート、新築マンション

中古木造アパート、中古RCマンション

だし、

太陽光発電所経営に、廃油バイオマス発電機のリース業

海外銀行口座開設に、海外年金口座(積立)

・・・・いっぱいやってます。

この他に、塾経営や東北案件にものり出す予定ですから

私の未来は楽しすぎる。

いろんな投資案件に手を出すことで

リスクはどんどん減少していきます。

ジャンルもバラバラなのでなおさらです。

皆さんも、ひとつのジャンルばかりに投資せずに

お金は分散して有効に活用しましょう。私が

先人切って実践報告していきますから、

ついてきたい人はついてきてください!

さて、本日は

利回り14%の投資案件についてです。

私のブログ読者ならもうお分かりですね。

そうです。

「廃油バイオマス発電事業」

です。私の過去の投稿を読んでいただければ

これまでの経緯はわかると思いますが

あらためて、クローズアップしていきますね。

スキームとしては、

廃油発電事業株式会社からバイオマス発電機を

購入し、貸し付けることでリース料を手に入れる投資となります。

太陽光発電事業のように投資家自身が土地や売電契約をし

リスクを受け持つのではなく、

発電事業は企業側が行い、燃料の購入、発電システムの管理、

売電収入も企業が受け持ちます。

われわれ投資家(バイオマス発電事業賛同者)へは

リース料という形で承諾料が毎月支払われます。

発電事業自体は、ものすごくシンプルで

燃料を購入して発電機を運転して発電し、

電力会社に売電する・・・・というものです。

その発電機を企業が販売しており

われわれ投資家がその発電機を購入して

企業にリースしてリース料を得るのです。

要は、火力発電とほぼ同じシステムですね。

燃料とその利用過程に特殊技術が使用されているものの

発電システムとしては、従来からある発電方法なので

リスクは非常に小さいと思っています。

じゃあ、どの辺がバイオマス発電事業に分類されるかというと

今まで使用されていない燃料ですね。

バイオマス発電というと、牛の糞をもやしたり

ヤシガラや廃木を燃やす発電がありますが、

この廃油バイオマス発電の場合は、

もともと食用で使用したパーム油の廃油をリサイクルした

下級油を海外から日本に輸入した

下級パーム油となります。

この輸入したパーム油(下級油:廃油)を

微細化システムで細かい分子にし、

どこにでもある発電機に燃料として利用できるようにして、

エマルジョン技術(加水技術)を組み合わせることで

燃費を向上させ、コストパフォーマンスを追及した

発電事業となります。

まあ、技術的なことは、販売代理店のみらいクリエイトに聞いてもらうとして

まず、今回の募集は第3期となります。

第1期は年初に募集が始まって

4月30日まで募集していました。

なんと、利回りは20%ですよ。

当時は1口100万円(税抜)からエントリーできたので

4口400万円だったら、

400万×20%=80万円が毎年20年間投資家に支払われます。

80万円×20年=1600万円!!!

なんと、400万の投資で20年間で4倍の収益を得られたのです。

でも、残念ながらラブ☆スカイは当時

この発電事業について無知でしたので

20%では参入できませんでした。

昨年5月から10月までが第2期募集でした。

このときはなんと18%の利回りで

募集していました。

18%の利回りだと

4口400万の資金投入で

400万×18%=72万円が毎年20年間投資家に支払われます。

72万円×20年=1440万円!!!

それでも、400万円が20年間で3.6倍になるという

とんでもない投資案件でした。

20%でエントリーできないことはとても悔しかったですが

ラブスカイは6口600万円を

この事業に投入しましたよ。

そして今に至るわけです。

第1期20%の募集に申し込んだ方たちの

発電事業開始については

先月1月27日に経済産業省の

設備認定通知書を受理し、

いよいよ発電開始となるようです。

ラブスカイがエントリーした第2期募集組は

その次だから、待ち遠しいですね。

そして、今回利回り14%での募集ですが、

今回は、今までのような1口100万では募集していただけませんでした。

なんと1口200万円からだそうです。経産省のお墨付きをもらって

ちまちま小口を集めなくても大口や法人を取り込めると考えているのでしょうね。

さて、計算しましょう。2口400万で同じように計算します。

400万×14%=56万円が毎年20年間投資家に支払われます。

56万円×20年=1120万円!!!

400万円が20年で1120万円ですから

2.8倍、まあ、約3倍になるのです。

恐ろしき利回り14%です。

不動産でも、こんなおいしい投資案件はないでしょう。

それも、設備認定が出てますので

事業自体は開始されるでしょうから

あとは発電開始を待つだけです。

期待したいですね。

わたしも、2口400万を追加してきり良く1000万に

しようと考えています。

ただし、すでに投入した2期発電が開始されてからですけどね。

早く発電開始しないかなー

待ち遠しいです。

ちなみに、私の投資方針は

最終的には、海外年金口座や

海外年金積立等の国内に無い

運用利回りを誇る、ドルコスト法による安心な投資

案件に利回り8%程度で運用してもらうことです。

ただし、積立なので毎月

一定額必要になります。

この積立の資金として

廃油発電事業と太陽光発電事業、不動産収入を

利用しています。

ちなみに、現在は太陽光発電による

月間キャッシュフロー25万から20万円を

海外年金口座に投入して

ドル建てで、運用してもらっています。

25年でお願いしていますので

福利だと、

元金20万×12ヶ月×25年で6000万円に対して

利回り8%だと、大体3倍くらいになる予定です。

1.8億ですね。

廃油発電事業が売電を開始すれば

その資金も海外年金口座に全額投入する予定です。

もちろん、不動産収入もね!

最終的に毎月100万円を積み立てれば

25年で9億円に達する予定です。

ちょっと話はそれましたが、

私の投資スタイルはすべてが明朗です。

毎月こつこつ手に入れるキャッシュフローを

そのまま海外年金口座に投入して

利回り8%を目標に運用してもらう!

ただそれだけです。

投資スタイルさえ確立したら

今後の投資方法は見えてくると思いますよ。

でわ、本日もがんばりましょう!

ここからの記事を読む為に約 14 分の時間が必要

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

⇒続きを読む

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