高利回り14%の現金投資をしよう!


Share on Facebook
Pocket

この記事を読み理解するのに必要な時間は約 11 分です。

さて、最近投稿ネタが豊富すぎて

今日は何を書こうかな?なんて

気分良く生活しています。

まあ、私の場合、今までネタがなくて困った

ことなんて1度もありませんが

最近は、半端ないです。それだけ

私がいろんな投資案件に手を出しているからなんでしょうね

不動産だけでも、

新築木造アパート、新築マンション

中古木造アパート、中古RCマンション

だし、

太陽光発電所経営に、廃油バイオマス発電機のリース業

海外銀行口座開設に、海外年金口座(積立)

・・・・いっぱいやってます。

この他に、塾経営や東北案件にものり出す予定ですから

私の未来は楽しすぎる。

いろんな投資案件に手を出すことで

リスクはどんどん減少していきます。

ジャンルもバラバラなのでなおさらです。

皆さんも、ひとつのジャンルばかりに投資せずに

お金は分散して有効に活用しましょう。私が

先人切って実践報告していきますから、

ついてきたい人はついてきてください!

さて、本日は

利回り14%の投資案件についてです。

私のブログ読者ならもうお分かりですね。

そうです。

「廃油バイオマス発電事業」

です。私の過去の投稿を読んでいただければ

これまでの経緯はわかると思いますが

あらためて、クローズアップしていきますね。

スキームとしては、

廃油発電事業株式会社からバイオマス発電機を

購入し、貸し付けることでリース料を手に入れる投資となります。

太陽光発電事業のように投資家自身が土地や売電契約をし

リスクを受け持つのではなく、

発電事業は企業側が行い、燃料の購入、発電システムの管理、

売電収入も企業が受け持ちます。

われわれ投資家(バイオマス発電事業賛同者)へは

リース料という形で承諾料が毎月支払われます。

発電事業自体は、ものすごくシンプルで

燃料を購入して発電機を運転して発電し、

電力会社に売電する・・・・というものです。

その発電機を企業が販売しており

われわれ投資家がその発電機を購入して

企業にリースしてリース料を得るのです。

要は、火力発電とほぼ同じシステムですね。

燃料とその利用過程に特殊技術が使用されているものの

発電システムとしては、従来からある発電方法なので

リスクは非常に小さいと思っています。

じゃあ、どの辺がバイオマス発電事業に分類されるかというと

今まで使用されていない燃料ですね。

バイオマス発電というと、牛の糞をもやしたり

ヤシガラや廃木を燃やす発電がありますが、

この廃油バイオマス発電の場合は、

もともと食用で使用したパーム油の廃油をリサイクルした

下級油を海外から日本に輸入した

下級パーム油となります。

この輸入したパーム油(下級油:廃油)を

微細化システムで細かい分子にし、

どこにでもある発電機に燃料として利用できるようにして、

エマルジョン技術(加水技術)を組み合わせることで

燃費を向上させ、コストパフォーマンスを追及した

発電事業となります。

まあ、技術的なことは、販売代理店のみらいクリエイトに聞いてもらうとして

まず、今回の募集は第3期となります。

第1期は年初に募集が始まって

4月30日まで募集していました。

なんと、利回りは20%ですよ。

当時は1口100万円(税抜)からエントリーできたので

4口400万円だったら、

400万×20%=80万円が毎年20年間投資家に支払われます。

80万円×20年=1600万円!!!

なんと、400万の投資で20年間で4倍の収益を得られたのです。

でも、残念ながらラブ☆スカイは当時

この発電事業について無知でしたので

20%では参入できませんでした。

昨年5月から10月までが第2期募集でした。

このときはなんと18%の利回りで

募集していました。

18%の利回りだと

4口400万の資金投入で

400万×18%=72万円が毎年20年間投資家に支払われます。

72万円×20年=1440万円!!!

それでも、400万円が20年間で3.6倍になるという

とんでもない投資案件でした。

20%でエントリーできないことはとても悔しかったですが

ラブスカイは6口600万円を

この事業に投入しましたよ。

そして今に至るわけです。

第1期20%の募集に申し込んだ方たちの

発電事業開始については

先月1月27日に経済産業省の

設備認定通知書を受理し、

いよいよ発電開始となるようです。

ラブスカイがエントリーした第2期募集組は

その次だから、待ち遠しいですね。

そして、今回利回り14%での募集ですが、

今回は、今までのような1口100万では募集していただけませんでした。

なんと1口200万円からだそうです。経産省のお墨付きをもらって

ちまちま小口を集めなくても大口や法人を取り込めると考えているのでしょうね。

さて、計算しましょう。2口400万で同じように計算します。

400万×14%=56万円が毎年20年間投資家に支払われます。

56万円×20年=1120万円!!!

400万円が20年で1120万円ですから

2.8倍、まあ、約3倍になるのです。

恐ろしき利回り14%です。

不動産でも、こんなおいしい投資案件はないでしょう。

それも、設備認定が出てますので

事業自体は開始されるでしょうから

あとは発電開始を待つだけです。

期待したいですね。

わたしも、2口400万を追加してきり良く1000万に

しようと考えています。

ただし、すでに投入した2期発電が開始されてからですけどね。

早く発電開始しないかなー

待ち遠しいです。

ちなみに、私の投資方針は

最終的には、海外年金口座や

海外年金積立等の国内に無い

運用利回りを誇る、ドルコスト法による安心な投資

案件に利回り8%程度で運用してもらうことです。

ただし、積立なので毎月

一定額必要になります。

この積立の資金として

廃油発電事業と太陽光発電事業、不動産収入を

利用しています。

ちなみに、現在は太陽光発電による

月間キャッシュフロー25万から20万円を

海外年金口座に投入して

ドル建てで、運用してもらっています。

25年でお願いしていますので

福利だと、

元金20万×12ヶ月×25年で6000万円に対して

利回り8%だと、大体3倍くらいになる予定です。

1.8億ですね。

廃油発電事業が売電を開始すれば

その資金も海外年金口座に全額投入する予定です。

もちろん、不動産収入もね!

最終的に毎月100万円を積み立てれば

25年で9億円に達する予定です。

ちょっと話はそれましたが、

私の投資スタイルはすべてが明朗です。

毎月こつこつ手に入れるキャッシュフローを

そのまま海外年金口座に投入して

利回り8%を目標に運用してもらう!

ただそれだけです。

投資スタイルさえ確立したら

今後の投資方法は見えてくると思いますよ。

でわ、本日もがんばりましょう!

Share on Facebook
Pocket

この記事を読み理解するのに必要な時間は約 15 分です。

↓ご興味がある方は、クリック!

このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログランキング
上位入賞を目指しています。
励みにしますので
ご褒美に1クリックお願いします。

ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

ここからは、ラブ☆スカイ成功への投資スキーム紹介です

»»»»»»» 記事を読む

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

»»»»»»» 記事を閉じる

Share on Facebook
Pocket

Share on Facebook
Pocket


About ラブ☆スカイ

福岡県在住の 元アラフォーサラリーマン投資家です。最終学歴:名古屋工業大学大学院〇投資スタイル 専門分野:新築賃貸アパート経営 得意分野:太陽光発電事業      廃油バイオマス発電事業 挑戦分野:新築マンション経営      中古賃貸アパート経営      中古マンション経営 趣味分野:株式投資・FX〇新築アパート販売・管理会社   1、2棟目:シノケン http://www.shinoken.com/ 3、4、5棟目:三和エステート  http://www.sanwa-estate.com/       6棟目:タイムズ不動産販売 http://times-f.jp/〇太陽光発電所建設会社     株式会社サニックス  http://sanix.jp/

コメントをどうぞ

返信を希望される場合は、メールアドレスを記入してください。公開されることはありません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。