毎月9万円を25年積み立て、8700万円を手に入れる!


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この記事を読み理解するのに必要な時間は約 14 分です。

先日、みらいクリエイトさん主催のセミナーに参加してきました。

一部二部合わせて、合計20人以上参加されたそうです。

私は、二部に参加したんですが、

とてもよかったです。

わたしの考えるセミナーの利点

・自分の知識の確認

・新たな知識(情報)の取得

・不安の解消

・同じ目標を持つ同士との出会い

セミナーのあとblog読者と、焼き鳥やで盛り上がって

これまた、最高です。今後も時間が許すなら

いろんなセミナーに参加したいものです。

内容については、お金を払ってセミナーに参加された方もいるので

アップはできませんが、今後、わたしの得た知識として

小出ししていきますね。

さて、本日の特集ですが、

先日私がヒラメイタお金を倍増させる方法についての続きです。

おさらいすると、

バイオマス発電事業に6口(600万円税抜)投資したので

利回り18%だと、毎月払い込まれるリース料は、

600万円×0.18/12ヶ月=9万円となります。

月額9万円が20年間、月末払い込まれる仕組みです。

ちなみに、20年間のリース料総額は、

9万円×12ヶ月×20年間=2160万円となります

元本600万円→2160万円で3.6倍となる投資案件ですね。

20年間で投資元本が3.6倍になるなるだけでも素晴らしいですが

バイオマス発電事業投資の最も優れた利点は、

20年間満期を待つのではなく、

毎月決められた時期に、決められた承諾料が

20年間払い込まれる点にあります。

そうです。「お金の再投資が可能」な投資案件なのです。

わたしが、太陽光発電事業を始め

この再生エネルギー投資に没頭するのは

お金の再投資効果を期待してのことです。

元本の600万円で毎月9万円が20年間振り込まれるのです。

且つこの案件は案件は1口100万円税抜から参戦可能な優れものです。

まあ、バイオマス発電事業についてはこの程度にして、

このお金の再投資についてですが、

わたしの場合、毎月9万円が20年間払い込まれるので

この9万円を再投資することを考えなければなりません。

せっかく投資で得た9万円で

外食したり、ディズニーランド行ったり

して浪費してはいけません。

この9万円を利用してさらに3倍以上(できれば5倍)に増やすのです。

毎月定額を投入してお金を倍増させる手段としては

結局のところ株式投資やfxを利用するしかありません。

しかし、サラリーマンしながら、専門家でもない私が

株式投資やfxで常に20年間も勝ち続けて

資産を3倍にすることは、現実的には夢物語です。

それに毎月の投入金額9万円では小さすぎて、時間がもったいないですね。

小さい投資額で額で大きな利益を狙う個人より

莫大な投資額で小さな利益を積み重ねるファンドなどのプロにお任せした方が賢明です。

結論としては、毎月定額を積み立ててプロに運用を任せる

「複利投資」しかありません。

わたしの目標としては、

バイオマス発電事業で

元本600万円→2160万円

長期積立運用で

2160万円→6480万円

結果として、600万円が11倍弱となります!

さーて、では、どこに運用してもらうかが鍵ですが

こんなblog書いてると、様々な案件情報がわたしのところに届きます。

いま、手にあるのだけであるのだけで5件です。

どれも、システムは似かよっていますが、

今回は、バイオマス発電で毎月得る定額の承諾料

を再投資するわけですので、バイオマス発電事業と相性が優れた物件を

国内、海外問わず探しました。

比較事項は

・毎月の積立額

・積立期間

・運用実績何%

・支払い方法は?

・安全性

・積立の自由度

となります。それぞれの比較項目は

一つ一つ詳細に、徹底的にわたしの分析結果をご紹介しましょう!

今日は概要と、結論だけにとどめときます。

まずは、

・毎月の積立額について

バイオマス発電投資で毎月得る定額金額は

1口100万円投資した方で1万5千円から

10口1000万円投資した方で15万円まで

様々ですからいろいろ設定できた方が良いですね。

・積立期間について

バイオマス発電事業の場合は、20年間ですから

20年運用できる案件が良いですね。また、20年間は長期になるので

歴史ある運用先がよいですね。

ちなみに、積立商品の場合、積立期間が延びると延びるほど

指数関数的に満期の運用益は増大します。

なので、バイオマス発電事業は20年間ですが、

可能なら最長の25年や30年の商品を

選ぶべきと思いますね

5年運用期間を伸ばすだけで、運用益は4割程度増加します。

・運用実績

これについては、どこに運用してもらうか?ですが、

日本の証券会社や銀行に任せる案件では、

わたしの理想とする利回りを得ることはできないようです。

証券会社や銀行代理店の窓口で契約する投資信託は

手数料が2%~3%とられています。

じっさいには、私も現在お付き合いで銀行取り扱いの

投資信託やってますが、全然ダメですね。

せっかく4%運用しても、3%手数料を取られて

結局は1%の運用なんて感じです。

手数料無料のネット証券でお願いした方がお得のようですが

運用先が限定されていたり、国内では、リスクをとっても

せいぜい短期で2~3%の運用実績ですね。

リスクとらない元本保証系だと良くて1%程度でした。

やっぱり海外のファンドや保険を利用した方が夢が見れますよね。

どうせ人生1度きりなら、利回り12%目指したいですよね。

海外の積立運用方法で有名なのは、積立保険系の「海外年金口座

で、6%~12%程度の実績を誇るようですが、

日本国内では金融商品取引法でバンバン営業できないみたいで

申し込む場合は、自分でカタログを取り寄せるしかありません。

と、言うことでさっそく香港の代理店さんに問い合わせて

カタログを手にいれました!

運用実績については、申し分ないですね。詳細はまたの機会にでも!

・支払い方法について

支払い方法は、一般的には振り込みになります。

自動引き落としにするのが一般的ですね。

と、私思ってましたが…なんと、

国外の積立保険の場合は、クレジット決済できるんですね。

さすが、海外はクレジット主義ですね。

ポイントもたまるし、めんどくさくないし断然クレジット払いがいいですね。

そのなかでも、クレジット決済手数料が無料になっていたのは

「海外年金口座」でした!

無駄な手数料がないのにクレジットで決済できるなら

これしかありませんね。

詳細は、次回の「海外年金口座」特集で!

・安全性

国内のファンドにお願いした場合は、証券会社に自分の口座を作って

積立状況がネットでいつでも見れるようになっています。

その点は海外でも同じようですね。海外の銀行に自分名義の口座を

開設してそのなかに直接積み立てることになるようです。

これから多額の積立をするにあたり、衝撃を受けたのが、

これまた「海外年金口座」です。

5万円を20年間積み立てたら、利回り5%だと2000万になります。

利回り12%だと、4800万円になります。

日本国内の場合、国内の場合、銀行が破綻しても、1000万円しか保証されないし

それが当たり前と思っていましたが、

なんと、今回私が開設しようと思っている「海外年金口座」は

政府の90%保証付きとのことです。

日本だと、1億ためても銀行破綻で1000万円しか戻ってこないのに

驚異的ですね。

まあ、日本の借金も1000兆円こえて、破綻まで5年なんて言う

知識人も出てきている現代においては、資産の海外分散が絶対ですね。

今回勉強したのは、日本より海外の方がリスクが小さい可能性もあるということかな。

最後に

・積立の自由度ですが、

積立の停止ができるかどうか?

積立金の増額・減額ができるか?

一部取り崩しがかのうか?

について、通常の国内の信託の場合でも

もちろん国外の積立のばあいでも、かのうのようですね。

もうここまでお付き合いしていただいたblog読者の方なら

お分かりだと思いますが、

わたくし、「海外年金口座」での積立にトライします。

一応毎月9万円のバイオマス発電収入があるので

ドル建てで、毎月9万円を20年しようと思っています。

利回り12%だと、元本2160万円が8700万円に増幅することになります。

発電事業への初期投資額としては、600万円なので

600万円→8700万円で、14.5倍となります。

満期だと、わたし62才ですので、ちょうどいいですね。

でも、あと5年伸ばして、25年運用にするだけで

600万円→1億6千万円となり、4割以上アップしますので

検討の余地ありますね。

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ここからは、私のブログに始めて訪れた方のために

ラブ☆スカイの無敵の投資スキームの概略を

少しだけ説明します。

↓ラブ☆スカイです。香港(マカオ)のカジノ最高でした!
20160501213723ed3.jpg
ラブ☆スカイの無敵のスキームです。

皆さん一緒にお金儲け頑張ろう!

ここからは、ラブ☆スカイ成功への投資スキーム紹介です

»»»»»»» 記事を読む

〇廃油バイオマス発電事業投資

廃油バイオマス発電は利回り14%の高利回り

ですから

例えば100万円だと、年間14万円のリース料

収入となります。

約7年でペイします。

20年だと14万×20=280万円

ですから、発電開始したら

とても美味しい投資案件となります。

わたしは、18%の第2期で600万

今回14%の第3期で600万資金投入しました。

1200万の資金が、20年後に

2160万+1680万=3840万になる計算です。

はじめての事業なので

それなりの精神的リスクはあるでしょうが

経産省の設備認定も取れているのでほぼ

確実だと思っています。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

400万円分のバイオマス発電機を

購入して、利回り14%で、貸し出せば、

毎月約5万円の収入が20年間続きます。

太陽光発電所50kwフルローンで購入すれば

毎月10万円のキャッシュフローとなります。

ちなみに、ハーツ植西社長に頼み、

4億の地方中古マンション1棟買いしたら

一括借り上げ方式を採用してもらいますが、

税金も、設備維持費もオーナーには負担なしなので

実質利回り2%程度でも、

キャッシュフローは年間800万円となります。

これなら毎月の収入は75万円となります。

いきなり海外年金口座に

毎月75万円積立を可能にしてくれますね。

(ただし、

4億なら個人の属性も1000万以上となります。)

まあ、いろんな投資案件はありますが、

上記の投資案件のどれかと

本業のサラリーマン収入から

5万円追加すれば

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・バイオマス発電機)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光でも発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電や

バイオマス発電の余力で安全確保

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。

それでわ!

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About ラブ☆スカイ

福岡県在住の 元アラフォーサラリーマン投資家です。最終学歴:名古屋工業大学大学院〇投資スタイル 専門分野:新築賃貸アパート経営 得意分野:太陽光発電事業      廃油バイオマス発電事業 挑戦分野:新築マンション経営      中古賃貸アパート経営      中古マンション経営 趣味分野:株式投資・FX〇新築アパート販売・管理会社   1、2棟目:シノケン http://www.shinoken.com/ 3、4、5棟目:三和エステート  http://www.sanwa-estate.com/       6棟目:タイムズ不動産販売 http://times-f.jp/〇太陽光発電所建設会社     株式会社サニックス  http://sanix.jp/

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