バイオマス発電、設備認定申請書が受理されました。


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秘密保持違反ギリギリで投稿していこうと思います。

まず、第1段!

設備認定申請の現況について

ご報告いたします。

7月の上旬から発電事業マネージメントコンサルタントを

通して、発電事業立ち上げに向けて

経済産業省の設備認定申請準備を進めていたようです。

通常の太陽光発電事業の場合は、事例も多く

再エネの特別措置法違反(発電事業の分割申請等の規定違反)

がなければ、

提出すれば、すぐ受理していただけるのですが、

何せ今回は、世界初のスキームで前例がなく

かなり苦戦していたようです。

所轄の申請窓口担当者および部署との入念な事前チェックと

是正修正指示への対応を繰り返し、

ようやく、設備認定申請書を受理してもらえたようです。

受理年月日は、平成27年8月4日とのことです。

1ヶ月は、かなりかかりましたね。

太陽光発電事業を行っている方ならお分かりと思いますが、

普通こんなに掛かりませんよね。

まあ、経済産業省側にしても

受理しておいて、あとで、失効となると、申請企業へ多大なもダメージ

を与えてしまうため、慎重に協議を進めたようですね。

まあ、受理されれば、通常もう安心ですね。

わたしも、皆さん同様に分割案件扱いになるかどうかをとても心配しておりました。

経済産業省によれば、同一の事業地(分筆されていない )における

大規模設備を意図的に分割して申請することを分割案件として禁止しています。

今回は、すでに分筆登記済みで高圧受電設備のためのインフラも

確保された土地を販売している工業団地を購入しての

申請のようですが、無事受理されたようで本当にホットしました。

お疲れさまでした。

さて、ちなみに、設備認定申請に必要な書類ですが、

以下のものとなります。

⚪書類関係

・設備設置予定場所の有無

 要は、登記謄本や謄本や賃貸借契約書等、間違いなくそこに設備を

 設置することができる証明が必要必要なのです。

・設備の調達関係

 契約書や発注書、製造証明等、その設備が間違いなく準備できるかどうかの確認

⚪分割案件についての確認

となります。

まあ、申請書が受理されたのであれば、

あとは、180日以内に発電のための設備を整える必要があります。

これについては、みらいクリエイトさんから

8月末には機械が納品されて、

工業団地の草刈り・基礎工含めて

9月中旬までには、設備を整えたいと聞きました。

まあ、8月末設備設置目標からは遅れてますが、

まあ、設備認定が受理されたのであれば良しとしましょう。

ちなみに、今回は、3メガ分の認定申請のようですが

引き続き、この申請書の要領で申請していくようです。

また、承諾料(リース)については、支払を開始すると

記載してありました。この点もホットしました。

ちなみに、皆さんから集めた承諾料の中から

支払うのではなくて、会社資金から支払うようですよ。

まあ、集めた承諾料を発電開始前に取り崩して配ったら

金融業になってしまいますもんね。それは、ダメよね。

我々が納めた賛同料は、あくまで発電機の購入資金であって

承諾料ではないですから。

まあ、その点も点も聞いて安心しました。

さあ、明日も衝撃の報告をしていきますよー

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ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

太陽光発電事業でも構いません。

コインランドリー経営でも構いません。

まあ、いろんな投資案件はありますが、

本業のサラリーマン収入から

5万円程度追加すれば、

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・コインランドリー)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。