20150610153944dce - 脱原発「エネルギー自給への挑戦」を掲げた自治体紹介

脱原発「エネルギー自給への挑戦」を掲げた自治体紹介 1 comment


ここからの記事を読む為に約 4 分の時間が必要

『6月25日発売』 廃油発電事業を勉強中のラブ☆スカイが登場します。

「エネルギー自給への挑戦!」

この言葉、残念ながら

私が発したものではありません。

「廃油バイオマス発電」を自治体規模で

導入を考え、現在、鵜澤博士と運用に向けた協議を

重ねている自治体(某A町)の町長の言葉です。

某A町のホームページに掲載されている

広報の町長日記を概約すると

エネルギー自給の取組みとして以下の2点が挙げられています。

第1目的:原発に依存しない安心安全な社会を築く

・脱原発が可能であることを立証していく!!

第2目的:お金が町内で循環する仕組みをつくる

・年間の町内が東北電力に支払う電気料金が

49億円であり、その内の50%でも

町内で発電自給できれば町内で24.5億円が

巡回することになる!!

最後に、町長が以下のような決意を述べられており、

かなり「廃油バイオマス発電事業」の導入に向けての

強い決意の程が読み取れますね。

町長談:

「私は、失敗するかもしれないけれども、

やってみようというようなことは決してしません。

絶対に成功するのだと言うことを、

確信してやるのです。

何が何でもやるのだ、

と言う意気込みでやるのです」

これが、ホームページ上に公開されている

町長日記です。↓

20150610153944dce - 脱原発「エネルギー自給への挑戦」を掲げた自治体紹介

前回の説明会で聞いた

スケジュールは、

茨城県の発電所枠33基の内、

残りは、あと13基程度であり、

7月中には完売し、今秋には

発電事業を開始する

と言われてました。

株式会社みらいクリエイトの営業さん

によるとその後、2基販売し

残り11基と聞いています。

まあ、順調に

スケジュールを消化していると感じました。

今週末、ビッグトゥモロウの取材かねて

説明会に参加する予定ですが、

詳細進捗状況を聞いてきますね

一緒に6/13の説明会に参加していただける方

問い合わせくださーい。

ここからの記事を読む為に約 14 分の時間が必要

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

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One thought on “脱原発「エネルギー自給への挑戦」を掲げた自治体紹介

  • パパン

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    ラブ☆スカイ様いつもブログ拝見しています。
    コメントの欄の表示の復活お願いします。
    承認制にすれば、ブログ荒らしも対処できるとおもいます。
    広く意見を集めてもらった方が、読者側としては
    いろいろ判断材料になりますので・・・。