apa to25698 - アパート経営希望者は必見!賃貸管理業務委託費を徹底公開

アパート経営希望者は必見!賃貸管理業務委託費を徹底公開


ここからの記事を読む為に約 4 分の時間が必要

3棟目新築アパートの

家屋調査依頼が福岡市から来ました。

この結果次第で固定資産税の税額が決まります。

なるべく資産価値を低く見積もって

いただかなければいけません。

立会いは平日なので、

もちろん本業を持っているサラリーマンは

立ち会うことが出来ないので、

管理会社に代理立会いをお願いすることになります。

わたしが付き合っている管理会社さんはどちらも

きもちよく対応していただけるので助かっています。

極力アパートPRせずに

資産価値を落としていただきたいものです。

さて、

今回は賃貸管理業務委託費について

ご紹介させていただきます。

わたしの保有アパートの管理業務は

一社に絞っていませんので業者によって

契約内容が異なります。

〇A社の場合

・インターネット保守費:6,300円

・管理手数料:5% 22,500円

・共益費は管理業者へ全額支払い

8戸で28,000円

(共用部電気代・水道代・巡回清掃費含む)

・退去時のリフォーム積立として、2,000円/戸

8戸で16,000円

総額:72,800

〇B社の場合

・インターネット保守費:10,920円

・管理手数料:5% 22,500円

・巡回清掃費4000円

総額:37,420

ただし、共用部電気代2,500円・水道代2,000円はオーナー持ちなので

合計すると、総額:41,920

となります。

ただし、A社は、入居者入れ替え時に手数料は要りませんが、

B社は、家賃1か月分の報酬を払わなければいけません。

例えば、2年で入居者が入れ替わると仮定すると、

〇A社

72,800×24ヶ月=1,747,200

〇B社

41,920×24ヶ月+45,000円(賃貸借媒介手数料)×8戸

=1,366,080

となって、

比較するとA社はB社より40万円ほど高い事が分かります。

10年で5回入居者が入れ替わるとすると、総額200万差と考えると、

何とかならないものかと思いますね・・・

A社の方が手取りは増えますが、

でも、入居者の入れ替わりがさらに激しい場合は、

B社のほうが不利になるのか・・・

ここからの記事を読む為に約 14 分の時間が必要

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

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