毎月$1500の海外積立が18カ月経過!私の口座総額を公開


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2015年の11月に香港に

渡航して海外銀行口座を開設しました。

渡航ついでに香港の資産運用セミナーに参加して

触発され、海外積立を

2016年1月から始めました。

あれから、1年半が経過して

そろそろ運用実績を本格的に公開していこうと思います。

私の積み立てプランは

毎月1500ドルを25年間

300カ月間積み立てるプランです

1500ドル×300カ月=45万ドルの積立源資となります。

現在の為替だと、112円/ドルだから、5040万円となります。

この積立源資が複利で8%運用だと

ざっと3倍の1億5000万円に膨れることを毎日夢見ています。

あわよくば12%運用で4.5倍の2億2千万円になったら、すごくうれしいですよね

はっきり言って今販売中のサマージャンボよりも現実的だと思っています。

さて、話を戻しましょう。

2016年1月から18カ月間積立ましたので

累計18カ月×1500ドル=27000ドル積みあがっています。

はたして、現在の口座運用総額はいくらになっているでしょうか?

みなさん、とても興味あるでしょ?

↓では、公開です。

なんと、27000ドルの積立なのに

現行資産総額は39212ドル

になっています。

現在の含み利益は

驚異の12212ドルです。

すごいでしょ!

途中下がったり上がったりしていましたが

さすがドルコスト法による積立効果ですね。

損益率は45.23%の利益です!

やっててよかった海外積立

続けてよかった海外積立です!

ちょうど私と同じ時期に香港に渡航して

一期一会した仲間たちも

それぞれ各自

海外積立して資産を有効に積立していると

聞いています。

再度確認すると

18カ月で

積立総額が27000ドル×112円=302万円

に対して、

資産総額は、39212ドル×112円=439万円

その差は、439万ー302万=137万円

ですから137万円の純利益!

45%の利益率です。

ちなみに、契約時に

保険会社から

積立額の6カ月分をボーナスでいただいているので

6ヶ月×1500ドル×112円=100万円分は、

頂き分です!

ということで純粋な運用実績としては、

137万円ー100万円=37万円

となります。

たった37万円の運用実績ですが、

わずか、18カ月であることと、

毎月16.6万円の積立による複利効果での実績ですから

かなり、大きな運用実績だということは容易に想像できます。

それでは、わたしが海外で運用している海外積立保険の

資産運用実績を計算してみましょう。

ちょっと為替の移り変わりから若干の誤差は出ますが

分かりやすく日本円で計算してみますね。

18カ月間毎月16.666万円を積み立て、

18カ月目で総額300万円の源資が

複利運用で337万円となっているわけですから

複利積立計算サイトで逆計算してみましょう

答えは、

↓これを見てください楽天証券のホームページで計算しました

 

毎月166666円(現在の為替で1500ドル分)の

積立を18カ月実施して、

積立総額が337万円になるように

シミュレーションしました。

なんと、

この18カ月の海外積立の運用実績は

リターン16.187%となりました。

16%以上の実績ということになるのです。

年利に換算すると

16.187÷1.5=10.8%

となりました。

さてさて、このまま25年間

この運用実績が続くと仮定しましょう。

毎月1500ドル(現在の為替で16.6万円)

を25年間複利で10.8%運用したら・・・

2億5300万となりました。

すごい

今現在は夢の8%運用どころか

本当に4.5倍がかなう10%運用継続中なのです!

ほんとうに、積立しててよかったです。

9月には再度香港に渡航して

運用報告を聞いてきます!

ご興味がある方は香港でお会いしましょう!

香港が無理な方は私の別荘での焼肉投資座談会か、

浜松セミナー又は東京セミナーで

お会いしましょう!

でわ!

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ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

太陽光発電事業でも構いません。

コインランドリー経営でも構いません。

まあ、いろんな投資案件はありますが、

本業のサラリーマン収入から

5万円程度追加すれば、

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・コインランドリー)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。