リップルコインは今すぐ売却しないと50%以上の大暴落を経験することになるでしょう。


この記事を読むのに必要な時間は約 22 分です。

現在わたしは、遊び半分ですが、FX自動売買システムを

購入して、小規模な資金を投入して

その運営実績をバックテスト中です。

現在半年が経過し、17%程度の利益となっています。

1年から2年程度バックテストして、利益向上が見込めそうなら

大きな資金(と言っても、300万単位)を会社の事業として投入して

現金を運用したいと考えています。

でも、たとえば半年で17%なら

1年で40%程度の複利になるわけですから

300万円の元本なら

1年目 420万

2年目 588万

3年目 823万

4年目 1152万

5年目 1610万

6年目 2258万

7年目 3160万

8年目 4427万

9年目 6198万

10年目 8677万

となります。

300万が10年後に8600万円になる

かもしれないシステムがFX自動売買なのです。

といっても、まだ私にも確証がありません。

とりあえず、2年程度確実に儲かるのか

はたまた損失を被ることがあるのか?

しっかりバックテストしてから

100万~300万円を投入して

ブログのネタにしますからね!ご期待くださいね

売買進捗をしっかりブログで画像や動画を駆使して

ネタにしますよ!

と、FX自動売買システムについては来年、再来年以降のブログネタとして

今年度は封印中ですので、この件については

もうすこし情報開示はまってね。

さて、そのFX自動売買システムを私に

紹介・販売していただいた会社の社長さんが

新たに始めた事業があり現在日本中から

注目を集めています。

それは、「リップルリカバー」なる事業です。

日本には、数年前にリップルコインを保有しているにもかかわらず、

その後、現在資産が100倍になったリップルコイン保有者が世界的に見ても

かなりの数存在します。

そんなリップルコイン保有者ですが、その多くの方が

当時少額1万~10万程度の資金で

あまり思い入れが無く、友人のススメで保有者になった方が

ほとんどなのです。

儲かると思って本気で始めた方が少ないため

IDやパスワード、決済キーの記録を忘れて

ログインできない状態に陥ってしまっているのです。

現在は数十倍から数100倍に価値が向上したが、

ログインできない、いわば、「リップル難民」を救済して、

成果報酬として何%かのマージンをいただくという事業です。

その話を聞いて、すごい最新のネタだとピーンときた

ラブ☆スカイは、早速ブログの最新情報として

世に「リップルリカバー」というキーワードを

放っています。おかげで、アクセスが急上昇!です。

ブロガーとしてはうれしい限りです。

さて、そんなリップルコインですが、

わたしも、いろいろ調べてみて、

現在のリップルの価格上昇が

かなり、違和感あるだと確信したので

私見を述べさせていただこうとおもいます。

わたしもずーとリップルコインと思っていたのですが、

それは、ビットコイン等の仮想通貨と言う概念から

そう呼ばれるだけであって、

実際にはリップルコインなんて言葉は、無いようです。

実際には「リップル」や「XRT」というのが正式な名称のようです。

取引されていますが、そもそもコインでは無いのです。

リップルとは、ネットワーク高速通信サービスの事で、

リップル社はその「高速通信サービス」というか、

「高速通信システム」を提供している会社のようです。

さらに、このシステムは、「為替」の取引システムに特化した

サービスのようです。リップル社は

このシステムを世界中に提供しているのです。

ちなみに、この「リップルシステム」は、

当初上限1000億単位でシステム構築され、

提供されたようです。

要は、世界に1000億しか無いのです。

当初は、たとえ、1000億単位のシステムを提供していても

そのシステムの権利を使う個人や企業が10人しかいなければ

まったっく価格が付きませんよね。

しかし、世界中に1億人くらいの方が利用すれば

その分価格が向上します。

あくまで、リップルとはコイン等の通貨では無く

システムを取引することになるのです。

世に出るシステムの上限が1000億と決まっているわけですし、

株式のように増資などはできないので

取引量が増大すればするほど

その価値は上昇しますよね。

さらに、リップルがなぜこんなに世界中から注目されているのか

調べました。

世界中の銀行の決済システムは一つにつながっているわけでは無いようです。

各国ごとまたは、国家間で共通のグループシステムを構築して

運用している状態です。

この各国バラバラのシステムをすべてつなげてしまう

通信システムがあったらどうでしょうか?

それも、安価で、現在よりもさらに超高速な通信システムです。

日本の銀行にある日本円を

米ドルに換金してアメリカの銀行に送金するばあい、

裏では、様々なシステムを通して実行されています。

その送金・決済システムはとても遅いのです。

待ちが生じます。その待ち時間が10分なのか?

1日なのか?それは、国や地域によって異なります。

しかし、時間がかかる!「リップル」システムとは

その金商品の間に仲介できる通貨を挟むことで

高速に取引できるようするシステムなのです。

世界各国とつながる仲介通貨(システム)を販売しているのが

リップル社なのです。

まとめると、「リップル」とは、

金融商品を「高速で決済・送金するシステム」といえます。

その仲介通貨「仲介システム」をとおして

すべてのネットワークはリップルにつながっていくわけですね。

高速通信社会の現代にまさにマッチしたシステムということで

最近5年程度であっという間に世界中に知名度が広がり

世界中に広がることで

そのシステムの単価が上昇したのです。

仲介できる単位は1000億しかないし、

今後増やすことは絶対にできないシステムなのです。

そして、なぜこんなにリップルが上昇をしたのか?

それは、

リップルに超注目した企業が大きいために

憶測を呼んだのです。

SBI RIPPLE ASIAをご存じですか?

あのソフトバンクの金融部門を担当する

企業です。現在ではソフトバンクから離脱して

独立起業した会社です。

リップルの高速決済システムを利用して

アジア地域で営業活動をするようですね。

ソフトバンクが注目しているという情報が流れたのが3年前

リップルが急上昇し始めたのが

その頃からです。

現在では5年前の100倍にまで急騰しています。

まあ、ソフトバンクのおかげかもしれませんね。

と言うか、裏で仕掛けたと思いませんか?

リップルコインを取引するには

取引所での売買が必要です。

最も有名なのは、

リップルトレードジャパンですが、

なんと、昨年、リップルトレード事業から

撤退しています。

その影響で40%以上も下落したのです。

それでも、5年前の100倍にはなっているので

儲かっているから良いじゃん!と思った方

間違いです。

リップルトレードジャパンの事業とは

取引量が増えるほどに儲かる事業です

そりゃあ、手数料収入で儲けるのだから

当たり前ですが、

今後上昇を続ける「世界通貨」に成長すると

分かっているなら

なぜ、

「リップル」取引所事業から撤退するのでしょうか?

理由がたちませんね。

さらに、

リップル創業者の一人が

2年前に保有するリップル通貨を大量売却しています。

なぜ、創業者は今後急上昇し続ける

「リップル」を手放した?

たしかに「リップル」は素晴らしい

電子決済仲介システムだと思います。

でも、もう上がらないでしょ?

上がるとしても

手を出しちゃあイケない通貨でしょう?

今手を出したら、高掴みになるのは目に見えています。

5年前に手を出した方は、投資家としては

先見の明があります。

成功者です。

でも、いまから手を出すのは絶対に失敗者です。

また、

ソフトバンクはこのリップル決済システムが上昇することで

儲けようとは思っていません。

このすばらしいシステムを使って

事業を行い儲けようとしています。

リップルが今後上昇しようと下がろうと関係ありません。

成熟した投資案件は安定期を迎えます。

少額で爆発上昇することを期待して投資する「仮想通貨」

いや今では「暗号通貨」ですかね、

今から儲かるには何百万何千万単位で購入しないと

大もうけはできないでしょう。

それどころか、

日本の「リップルトレジャージャパン」のような撤退する業者は

世界中にあります。

まだ、大事にはなっていませんが、

世界の他の国の取引所が撤退したら

リップルトレジャージャパン撤退の40%大暴落

程度では済まないと思います。

そんなリスクのある「リップル」・・・

まだ、手を出しますか?

今から「暗号通貨リップルコイン」に手を出そうとしている方は

絶対に手を出さないことをおすすめします。

そんな通貨に手を出すなら

不動産や太陽光発電所でも購入しましょう。

すでに5年前に「リップルコイン」を購入して

現在100倍の含み益を手に入れている方

とっとと、売却して

その利益を頭金に

不動産や太陽光発電所を手に入れた方が

よっぽど成功者に近づくでしょう。

と、ラブ☆スカイの「暗号通貨」論を展開させていただきました

まあ、私は良い物は良い

悪い物は悪いと

しっかり言わせていただきますが、

もっと素晴らしい「暗号通貨」があれば

手を出すかもしれません。

暗号通貨が駄目というわけでは無く

今からリップルに手を出すことが駄目だと

伝えたかったのです。

現在100倍に暴騰した暗号通貨の
リップルコインIDを復旧して
売却しましょう!

でわ!

この記事を読むのに必要な時間は約 18 分です。

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

太陽光発電事業でも構いません。

コインランドリー経営でも構いません。

まあ、いろんな投資案件はありますが、

本業のサラリーマン収入から

5万円程度追加すれば、

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・コインランドリー)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。