20160919 104233 resized - 正規雇用のサラリーマンは簡単に投資家になって1億円以上の資産家になれる事を理解しましょう。

正規雇用のサラリーマンは簡単に投資家になって1億円以上の資産家になれる事を理解しましょう。


ここからの記事を読む為に約 19 分の時間が必要

貯金200万で、

年収400万以上の

サラリーマンが1億程度の資産を築くことは

とても容易いことです。

ネットで検索して、不動産会社に問い合わせて、

1億の新築アパートや中古RCマンションを

銀行から融資を受けてオーナーになれば良いだけです。

ただ、そんな簡単な行動一つで

1億円の資産を手に入れることができるのに

二の足を踏むサラリーマンさんが多い理由は何だと思いますか?

一番の理由は、「投資で失敗することが怖い」

なのです!

失敗するとは、銀行から借り入れたローンよりも

購入した不動産の家賃収入が少ない状態を言うようです。

それも、なんの計算もシミュレーションもせずに

なんとなくの感覚で不動産投資に手が出せないのです。

わたしは、どうしてももったいないと思うのです。

せっかく貯金が200万あって、年収が400万以上あるのに

資産を構築しない・・・・

銀行は収益不動産を査定して、「イケる」と判断したら

あなたに喜んで融資をしてくれるのにね。

でも、あなたは不動産投資や太陽光発電投資に手が出せないのです。

いまのまま、漫然とサラリーマンを続けていれば、

あなたは、定年退職して、年金受給して

家族に見守られて、幸せに人生を閉じれると信じているのです。

いくら年金の受給年齢が引き上げられると言ったニュースが

流れても・・・・・。

あなたは、人生の最後までにどのような試練が

降り注いでくるか?本気でイメージしたことがありますか?

将来を予測したら・・・将来自分がどうなるのか?

そこから目を背けずに本気で考えたとき

本業のサラリーマンに影響を与えずに何か別の

収入源を手に入れる必要性を実感することでしょう。

もちろん、人生の幸せはお金だけではありませんよね。

自分の配偶者や両親が幸せなら自分も幸せになりますし、

子供、孫の成長を見届けることも幸せになります。

しかし、上記した幸せは、

あくまで精神で感じる幸せです。

ちょっと、物足りませんよね。

本当の幸せとは、施しの幸せです。

相手に施してあげることでえられる幸せ・・・

自分の存在価値を再確認できる幸せです。

すなわち物理的な幸せのことですが、

他社への物理的な施しの対価として得られる幸せは、

お金でしか手に入れることができません。

精神的な幸せと物理的な幸せ

この両方を手に入れて初めて、本当の幸せを手に入れることになるのでしょう。

人生は一度きりです。

一度きりの人生を後悔で終わらせないために

一度きりの人生をより有意義な物にするために

本気で自分の将来を想像してみましょう!

いま、ちょっと一歩踏み出せば、ちょっとネットで検索すれば

いくらでも、あなたに替わって

あなたの人生をシミュレーションしてくれます。

人生を幸せにする第一歩は、

「自分のライフプランニング」だと言うことを覚えておきましょう。

では、本日は

簡単に平均的日本人の生涯についてシミュレーションしてみましょう。

国税庁の調査によると、

平均的サラリーマンの年収は420万円とのことです。

この420万円は、税込み、社会保険料込みの年収です。

実際の手取りは300万程度となります。

毎月の手取りは、25万程度であることが

この調査から読み取れますよね。

この平均賃金は

実際に働いている方の平均です。

新入社員から退職する60歳の方まで

すべての方が対象となる調査の結果です。

20歳で就職して60歳で退職するなら、

すなわち現在の年収には関係なく

この年間手取り

300万円✕40年=1億2000万円が

生涯の手取りと言うことになります。

あまりにも、少なく感じますが

この国税庁の調査は、パートやアルバイトの収入も含まれています。

何が言いたいかというと、

パートやアルバイトの平均的な月収手取りは10万程度です。

この非正規社員比率は

我が国日本では約4割となっています。

わたしのブログは投資ブログです。

どうしても、非正規社員の方は

融資が付かないので投資家になることは

むずかしいです。そういうわけで

今回は正規社員をベースにシミュレーションしてみましょう。

6000万人の労働人口のうち、

80%はサラリーマンですから、

4800万人のサラリーマンが我が国に存在します。

上記の結果から、

40%の2000万人の非正規社員と

2800万人と正規社員が存在することが分かりますよね。

先ほど国税庁の調査結果は、平均年間手取りは300万

でしたよね、

300万✕4800万人=2000万人✕10万円✕12ヶ月+2800万人✕(正規社員の平均年収)

と計算式を設定できますので

正規社員の平均手取り年収=(1,440,000-240,000)÷2,800

=428万円となります。

1億2000万人の人口を有する我が国日本において

投資家になれる正規雇用のサラリーマンの

人口は2800万人ですが、

その投資家になれる

サラリーマンの平均年収手取りは

428万円だと言うことが分かりましたね。

これが、世界でもトップクラスの先進国に

所属するサラリーマンの平均手取りなのです。

現実として認識しましょう。

と言うこで

投資家になれる(投資家に容易くなれる)正規雇用のサラリーマン

の20歳から60歳までの40年間で稼ぐ

額は、40年✕428万=1億7,120万円となります。

それでも、2億は稼げないことが分かりますね。

さて、それでは平均的な

支出を見てみましょう。

支出については、総務省「家計調査」の結果から

把握することができます。

2人以上の世帯の平均的な支出を抜粋してみると、

食費:74万

住居費:20万

光熱費:23万

家具費:11万

衣服費:14万

医療費:11万

交通費:50万

教育費:18万

娯楽費:30万

その他費用:60万

とのことです。

合計すると・・・・311万円となります。

これも、平均的支出ですから

年収や年齢は考慮する必要はありません

平均年間手取りから平均年間支出を計算すれば

1年間に幾ら貯金できるのかが見えてきます。

正規社員の年間平均手取り428万でしたから

この結果から428万-311万=117万円が

平均的な正規雇用のサラリーマンの年間キャッシュフローと

なります。

この結果からすると

正規雇用のサラリーマン家庭では

40年で117万✕40年=4,680万円の貯金を

蓄えることができる事になります。

しかし、どうですか?

年間手取り400万超えのサラリーマンさん!

こんなに貯蓄できていますか?

できていないでしょ!

実はこの統計には裏があります。

そうです、この支出統計は

2名以上の世帯の支出平均となります。

世帯年収100万~世帯年収2,000万以上の家庭まですべて含まれます

非正規世帯や年金ぐらいのリタイア世帯も含まれています。

実は、正規雇用世帯の支出は非常に高く

全国平均世帯支出の2割増しと言われています。

すると、

平均手取り年収428万の正規雇用サラリーマンの

年間支出は311万✕1.2=374万円となります。

正規雇用サラリーマンの実際の年間キャッシュフローは

428万-374万=54万円となります。

要は毎月4.5万円の貯金しかできないのが

実態なのです。

どうです?納得できました?

年収が増えればそれなりに支出を増やしてしまうのが

人間の性です。しょうが無いですね。

毎月4.5万の貯金を40年間続けると

4.5万✕12ヶ月✕40年=2,160万円

退職の60歳までに約2,000万円貯金できますね。

さらに退職金が1,940万程度入ります。

ちなみに、1,940万円は厚生労働省の調査による

平均的な退職金の額です。

ただし、ココにも調査の裏が有り、

退職金制度があるのは社員400人以上の企業が

多いために調査対象が

退職金制度がある会社だけでアンケートを取っている事です。

まあ、退職金制度がある大企業しか対象にしていないので

かなり高めになります。

それでも、あえて、60歳で1,940万円をもらえると仮定しましょう

すると、60歳時点で平均的な正規雇用サラリーマンが手にしている

貯金は3,940万円となりますね。

この約4,000万円で老後生活できれば良いのです。

60歳から85歳まで長生きするとすると

残り25年を貯金4,000万円と

年金で生活できれば良いですよね。

65歳から85歳まで20年間毎年150万円の年金を受け取れると仮定すると

150万✕20年+4,000万=7,000万円が

生活費用原資となります。

7,000万円÷25年=280万円

60歳以降は年間280万円で生活できれば

破綻無く85歳まで幸せに夫婦で生活できることになります。

しかしココでつらい調査結果をお知らせしなければならないのです。

60歳以上の平均的な支出について

厚生労働省が調査をしています。

なんと、一人あたりの60歳以降の平均的年間支出は

222万だそうです。

夫婦なら444万円となります。

この支出は現役世帯よりも高いのです。

その理由は、退職しているので社会保障費を自分で

まかなわなければいけないためです。

比較的恵まれた

正規雇用のサラリーマンの

老後の年間生活費280万円に対して

夫婦で年間444万円の支出が必要であれば、

その差164万円の収支マイナスです。

85歳まで25年間働かずに生活するには

164万✕25年=4,264万円足らないのです。

これが実情です。

毎年164万円稼ぐには

毎月14万円のアルバイトが必要です。

だから、みなさん雇用延長やアルバイトで

毎月働き続けて、不足の訳4,000万円を稼ぐ必要があるのです。

ここまで言っても

ここまで丁寧にあなたの将来をお教えしても

なにもしませんか?

そのまま、正規雇用のサラリーマンであることに満足して

老後を迎えますか?

現在30代や40代で投資家になったほとんどの方は

この事実を知っています。

だから行動しています。

50代でも間に合います。

とにかく、今自分が置かれている

状態だけを見るのでは無く

命がつきる85歳までの収支を本気で

計算してみましょう。

すると、

何かしなければ、将来は無いことが

理解できるでしょう。

これは、

先輩投資家として、ラブスカイが現役正規雇用サラリーマンに

伝えたいことです。

早く気付け!

世の中は、非正規のサラリーマンさんがとても多くて

将来に不安を覚えて、投資家になりたくてもなれない方が

大勢います。

恵まれた正規雇用のサラリーマンであるにもかかわらず

何もせずに

破綻の将来に向けて現在働き続けることについて

自己分析しましょう。

さて、今回は、正規雇用と非正規雇用とを

差別したような投稿となりましたが、

これはしょうが無いです。

正規雇用のサラリーマンや

利益を出し続けることができる成功自営業者しか

投資家になれない事実があるためです。

「好きで非正規をやっているわけではない!」

そんな声が聞こえてきそうですが、

非正規雇用の方には、どうしても譲れない理由があって

非正規をしている方が多いようです。

たとえば、介護の必要な親御さんや親族がいて

総合職に就けないとか、自身に正規雇用されない理由があったりとか

様々な理由があります。

その解決策は私にはまだ、思いつきませんが

私の夢はそういった現在では投資家になれない方でも

わずかな原資を元手に資産運用できるシステムを

探し、世に情報を発信することにあります。

原資100万が20年で1,000万になるとか

これからもいろいろな投資案件を探し続けますよ。

今後とも応援と後押しお願いしますね。

しかし、現在正規雇用の座を掴みサラリーマンをしている

多くの皆さん!

何度も言いますが、正規雇用サラリーマンは簡単に融資を受けて投資家に

なれる恵まれた環境にいると言うことをヨーク自覚しましょうね

今月は7/30 日曜日に静岡県浜松市で10:00~ 投資セミナーをします。

まだ空きがあり2名ほど追加できますから

どんどん問合せくださいね。できれば会場を満室にしたいので

投資談義しましょう!

午後には小型風力発電所の見学会を御前崎で開催します。

なかなか個人向けの小型風力発電所を見学する機会はないですよ!

セミナーだけでも風力発電所見学会だけでも構いません

振るうってご参加お待ちしています

でわ!

ここからの記事を読む為に約 14 分の時間が必要

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