【朗報】バイオマス発電事業3月9日付けで設備認定が承認されました! 2 comments


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ようやくですね。

↓待ちに待った1号発電所の設備認定です。

バイオマス発電については

過去にしっかり述べておりますので

その利回りの良さと将来性については

あえて述べることは

本日は控えさせていただきますが

やっとですね。

売電開始については遅れたとしても

満期については事業者側の配慮で

当初契約に合わせていただけるとのことですから

期待したいですね。

ちなみに

代理店のみらいクリエイトさんからの

メールが届いたので本日はそのまま

アップしますね。

*******************
↓ここから本文そのままです。

お客様各位

平素は格別のお引立てを賜りまして、誠に有難うございます。

今月の進捗状況をご報告いたします。

【埼玉県狭山第一発電所 設備認定通知について】

昨年9月に経済産業省に申請しておりました「埼玉県狭山第一発電所」の設備認定が
3月9日付けで降りましたのでご報告致します。

「再生可能エネルギー発電設備設備認定通知書」を添付しております。
詳細は添付資料をご参照下さい。

ファイル名「設備認定通知書【埼玉県狭山第一発電所】_20170309.pdf」

2月14日に東京電力へ「接続検討申込書」を提出しております。
回答が来次第、本申込みの手続きを行う予定です。

【茨城県神栖発電所 メンテナンス実施について】

3月6日に、茨城県神栖発電所のディ-ゼルエンジンについて
始動前、始動後確認など実際に発電機を稼働させ、メンテナンスを実施しました。

【埼玉県狭山第一発電所 設備認定取得までの実績】

H28.09.02 設備認定申請書提出
H28.11.08 受理
H28.11.16 追加資料提出依頼があったため、再度申請
H28.12.08 再受理
H29.03.09 設備認定(承認)
H29.03.14 設備認定通知

【第2期・第3期 ご契約の皆様へ】

埼玉県狭山第二発電所の設備認定の申請に関してですが、準備が出来次第、
設備認定の申請を行う予定です。もう暫くお待ち頂きたく存じます。

【第3期バイオマス発電募集終了について】
4月28日をもちまして、第3期募集を終了する事になりましたので、ご連絡致します。
※追加ご希望の方は4月28日までに「買付申込書」のご提出をお願い致します。

【バイオマス発電事業の「公式LINE@」をはじめました。】

4月から進捗レポートの配信をライン@でもお知らせいたします。
メールアドレスや住所変更などもライン@からお受付可能です。

下記をクリックして、ご登録頂けます。
⇒⇒
https://line.me/R/ti/p/%40xvj0701p

↑ここまで
************************

ちなみに

しらっと、重大なことを述べられていますね。

なんと

4月28日をもって第3期募集締め切りですって!

まあ、2度目の設備認定取得ですから

事業としては間違いなく始まるでしょうから

いまなら

安心して最後のエントリーを考えてもよいかもしれませんね。

まあ、わたしはおなかいっぱいですから「坊ちゃん電力」に行きますが・・・。

現在でも利回りは16%だし、20年間続く投資案件ですから

余裕資金がある方はラスト1ヶ月で考えてみてもよいでしょう。

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でわ

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2 thoughts on “【朗報】バイオマス発電事業3月9日付けで設備認定が承認されました!

  • よっちゃん

    こんにちわ。
    ためになる記事をいつもありがとうございます!
    現在バイオマス発電の利益はどのようになっていらっしゃいますか?
    続報楽しみにしております!

    • ラブ☆スカイ Post author

      コメント感謝いたします
      バイオマス投資についても
      ガンガン実績を投稿したいところですが、
      未だ、第1期についても
      発電開始の情報は届いておりません。
      過去2度とも、設備認定は取得されているので
      心配は、しておりませんが、
      私が最初に賛同して、資金を投入した第2期は、
      まだ先となりそうですね。
      残念でたまりません。
      チマチマ小さな発電所を
      一つづつ稼働させるのを待っていては、
      第3期稼働なんて数年経過してしまいます。
      いっそのこと、
      特別大きな敷地を準備して
      1期2期3期賛同者分と運営側の自家発電分
      を1箇所にまとめて
      特別高圧の発電所でも作って
      欲しいものです。
      常駐の管理設備の追加と
      報告が必要でしょうから、
      通常の高圧発電所よりも
      厳しい管理が要求されますが、
      その方が結果として
      東電にも認めてもらいやすいでしょうね。
      まあ、いづれにしても
      急いでいただきたいですね。
      果報は寝て待て!