kojinnennkinn170220 - 年額400万円×20年分相当(8000万円以上)の収入が得られる個人年金保険を紹介!?

年額400万円×20年分相当(8000万円以上)の収入が得られる個人年金保険を紹介!?


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ただ働いていいればよい!

現代はそんな生易しい時代ではありません。

高度成長期では旦那様はただひたすらに

働き続けることに専念して

奥様は家族を裏で支えてさえすれば

人生破たんすることなく

年金生活を迎えることが出来ました。

そう、団塊の世代まではね!

でも、現代は

そんな甘くはありません。

ただひたすらに働き続けたとしても

生涯で得られる収入の合計が

生涯を乗り切るために必要な支出を

下回った瞬間

生涯収入<生涯支出

となった瞬間・・・残念ながら人生終わりとなります。

すなわち人生破たんです。

誰も助けてくれません。

それでも国は助けてくれる?

借金大国日本では、国の助けも期待できません。

その証拠に、生活保護家庭にたいする

国の対応は冷ややかです。本当に生活保護を必要としている方がいる

その中には不正を働こうと、楽をしようとする方もいる

でも、行政は、一部の不正者を取り仕切るのではなく

本当に生活保護が必要な家庭を助ける必要があるのです。

だから、チェック体制を細やかにして

本当に生活保護が必要な家庭に肩身の狭い思いをさせるのではなく

広く温かく行政を行うべきなのです。

でも、現実は違います。

少しでも支出を減らすために

申請のハードルを上げて

生活保護者は邪魔者扱いです。それじゃあ本当の福祉なんて

ありえません。

と、私の思いは置いといて・・・、

人生の支出が人生の収入を上回ったら破たんです。

生活保護が必要になります。

でも国は助けてくれない

そんな人生破たんのリスクを回避するために

最も有効な対策として個人年金保険があります。

特に人生の収支が反転する可能性が高くなるのは

年金の受給年齢が高くなりまだ年金を得ることが出来ない

60歳~65歳(今後は70歳?)の世代で

尚且つ会社を退職してはたらき先を失った方

で再就職できなかった方

そんな60歳~70歳の不安定時期を補てんするために

個人年金保険はあります。

多くの個人年金保険のプランは

現役時代に毎月1万円を30年程度払い続ければ

60歳から毎年40万円を10年間いただけるプランとか、

一括で60歳を迎えたら一時金が手に入るプランが

一般的です。

↓個人年金の仕組み
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ご夫婦で1万円づつ合計毎月2万円を30年ほど積み立てるような

形で、60歳以降の個人年金を契約している方が多いと思います。

夫婦なら40万円×2=80万円を毎年10年間

手に入れることが出来るのです。

素晴らしい保険商品だと思いませんか?

たとえば、

60歳から70歳までの間

の一般的な必要支出は年170万と言われています。

もちろん中には社会保険も含まれます。

アルバイトで毎月夫婦で20万稼いでも年間240万円です

その差240万ー170万=70万円が

ゆとりの生活費です。

70万円は、12で割れば、毎月6万円程度です。

夫婦で毎月6万円の余裕しかありません。

お茶したり、旅行行ったりするには

あまりにも貧弱な額です。

そんなときの補てんとなるのが

個人年金保険ですよね。

先ほど紹介したプランの個人年金に現役時代に

夫婦で毎月2万円積み立てていたら

60歳から70歳までの間

年間80万円が補てんされます。

毎月7万円の支払いがあるため

先ほどの毎月6万円の生活余裕費に

さらにプラスすることが出来ます。

6万+7万=13万のゆとり収入が毎月あるなら

ずいぶん生活は楽になるでしょう。

やはり、個人年金保険には加入すべきなのです。

夫婦で年間80万円を60歳から70歳までの10年間

得ようとしたら毎月夫婦で2万円程度の保険支払いを

30年程度する必要があるので

ぜひ、個人年金は検討すべきだと思いますよ。

さて、この無敵の個人年金にも

大きな弱点があります。

これ、ものすごく大きいのです。

現在の日本人の平均寿命は83歳です。

0歳から計算して83歳です。

60歳以上の高齢者を対象とした

平均余命で計算したら

なんと87歳となります。

87歳まで日本人は長生きするのです。

長生きはとても良いことですが

その余命の生活費は年金に頼るしかありません。

その年金の受給年齢はどんどん高齢化しています。

さらに、受給額もどんどん減額されることでしょう。

それなのに、その不安を補助する個人年金は

60歳から70歳で終了してしまいます。

もちろん死ぬまで続く個人年金もあるかもしれません

でも、それって、もはや終身型の収入保障保険んとなってしまいます。

そんなの、現役時代にいくら積み立てなくてはいかないことやら・・・。

やはり、現役時代は毎月2万円を30年積み立てる個人年金に

加入するのが精いっぱいですよね。

それが現実です。

しかも、将来の破たんを防ぐために

先を見通してリスクヘッジのために個人年金に加入する方なら

まだ、ましですが、

現実はその個人年金すら加入せずに、現役時代をギリギリ

生き抜けるしかできない方がほとんどです。

毎月2万円を30代から積み立てればよいのに

それすらせずに友好費として消費してしまうのです。

毎月2万円年間24万円・・・年間に支出する旅行を抑えたり

食費を毎月1万円抑えたり、嗜好品支出を抑えたりして

苦しい生活をしてでも本当は個人年金をすべきなのですが・・・

とても、将来が不安ですよね。

個人年金に加入していても70歳~87歳までの17年間の

生活費不安があるのに

その個人年金にすら加入していない方が多い、

自分の将来について60歳から70歳までの期間だけではなく

さらにその先70歳から余命を迎える87歳までの

期間についてもライフプランを練ってみましょうね。

さて、個人年金のすばらしさはよく理解していただけましたか?

この素晴らしい個人年金・・・毎月夫婦で2万円を30年積み立てたら

60歳以降10年間で400万程度生活費を補てんできますが

もし、60歳以降総額で1億円の収入が得られる個人年金が

あったとしたらどうしますか?

信じられないでしょうが、現実には

存在します。

もちろん、その収入は「個人年金」という

名称ではありません。

もうお分かりですよね

「賃貸用不動産保有」というものです。

いわゆるアパート経営、マンション経営というものです。

こんなこと言うと、そんなの知ってる!って思う方多いでしょうが

そういう方は・・・・ただ、知っているというだけです。

不動産投資が個人年金の替わりとなると知っていても

何もせずに、個人年金すらせずに老後を迎えていくのです。

一言言いたい

今すぐ不動産経営しなさい!将来のために!!と

不動産がだめなら

せめて、個人年金に加入しなさい!!

老後の収入を確保するか、老後までに一定の貯蓄が

できるように本気で考えてみましょうね。

それでは、不動産投資が

どうして1億円の個人年金になりえるのか?

説明しましょう。

例えば土地5000万円、建物5000万円合計

1億円の不動産を購入したとします。

自己資金200万としましょう。

新築でも中古でも構いません。

利回り6%なら

毎年600万円の収入となります。

金利2%で25年ローン支払いとして

毎月43万、1年で520万円のローンとなります。

差し引き年間80万円のキャッシュフローとなります。

35年間経営して売却したとすると

25年×80万円+10年×600万×0.8 (0.8:経年劣化率)

とすると

生涯で=6800万円のキャッシュフローを手に入れることになります。

なおかつ、35年後に売却したとすると

さらに売却益5000万円が手に入ります

総額6800万+5000万=1億1800万円の現金が手に入ります。

もちろん解体費用や修繕費が掛かるとして

0.8を掛けたとしても

9440万年の収入です。

なんなら、天変地異が起きて

半額だとしても6000万の収入です。

話は戻りますが、

個人年金を現役時代に夫婦で2万円一生懸命30年積み立てても

60歳から10年間程度毎年80万円を手に入れるのが関の山

しかも、10年間で手に入れる個人年金の800万円の

内、720万円は自分が積み立てた自分のお金なのです。

それに比べて不動産投資の場合は

その物件に住む住人が実質的にローンの返済をしてくれているのです。

自己資金200万や400万差し引いても

個人年金積立額の720万に比べたら大したことありません。

自分の財布を使わずに

他人のふんどしで積み立てることが出来る個人年金

しかも、その額は一般的個人年金800万の10倍以上の

リターンとなる1億円越えも可能!

そんな個人年金としての「不動産賃貸経営」

実はこの効果が最も大きなメリットなのです。

よーく考えましょうね。

さらにすさまじい効果を紹介しましょう。

この保険としての機能を有する「不動産賃貸経営」ですが

基本的に団信に加盟して保有することになります。

団信とは団体信用保険のことで、

ローンを借りている当人が死亡した場合は

その後のローン支払いがチャラになる保険です。

しかも、その後はローンがチャラになるので

家賃収入例えば年間600万あるなら

その後はその600万円が残された家族に支払われます

その後不動産経営をやめるまでずーとですよ。

そうです。

不動産経営には、「個人年金」としての

保険の役割だけではなく

「収入保障」としての保険の役割も備え付けているのです。

これってすごいことですよ。

個人年金に加盟して毎月2万円えお30年支払ったとおもえば、

2万×30年=720万円支払って800万円を得るか?

頭金200万程度で1億円手に入れるか?

もはや、考えるまでもないでしょう。

年収400万以上あれば手に入れることが出来る

新築アパート!

年収800万以上あれば手に入れることが出来る

RCマンション1棟買い!!

とにかく、不動産投資できるなら

贅沢せずに、何も考えずに

将来のことだけ考えて

不動産投資しなさい!!いや、投資という言い方がよくない

不動産賃貸物件のオーナーを目指しなさい

団信に加入して不動産を保有しなさい!!

ちょっと考えればわかること!

もともと保険で720万円払っているなら

個人年金はやめて、毎月2万円を貯金して

720万円を貯めましょう。

720万円はリスク対策費としては充分です!!

さらに、ローン完済すれば、

最後には5000万の土地が手に入ります!

個人年金保険の積立額、収入保障保険の積立額

分の自己資金をリスクヘッジとして保留できるなら

もはや不動産投資にリスクはありません。

まあ、私としてはそもそも

私が実践している不動産投資リスクは限りなく小さいと思っていますが!!

まあ、熱くなりましたが

何もせず、ただ稼いで、支出するだけの方が多い、将来の事を何も考えず

何も手を打たないのはおかしいと思います。

株式投資やFXも良いですが、やはり

最初の対策は「不動産投資」

できるならキャッシュフローが見込めるタイプの

アパートやマンションの1棟丸ごと経営者をめざしましょう。

余裕が出たら区分や太陽光発電事業に手を出しましょう。

きっと、個人年金の数百倍のメリットを実感できる日が

きっと来ると思います。

でわ!

来月の香港ツアーあと1名募集します!!

お待ちしています!

と言いながらも、あまりにも

ラブ☆スカイ香港オフ会ツアー参加者が増えたら

同行者をもう1名増やしてもらいます!

でわでわ!!

ここからの記事を読む為に約 14 分の時間が必要

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

⇒続きを読む

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