太陽光発電投資に未来はないのか?


この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

わたくし、

fxや株式投資が大好きで、その次に

不動産投資が大好きです(大家さん業務は大嫌いですが)。

でも一番大好きなことが

太陽光発電システムの導入です。(環境投資)

でも、4年前我が家に導入したときは

48円/kwだったのが、今年は37.8円/kw

2年後には、20円台突入とまでささやかれています。

30円台半になったら、もうメリットなんてありませんね。

来年までに出来るだけアパート建てて、太陽光発電システムを

設置したら、つぎの一手を考えなければいけませんね。

次の投資先は・・・・・・もう決めています。

それは、「風力発電システム」の導入と、「蓄電池」です。

昨年から勉強中です。昨年は見積もり取ったけどとても高価

でペイしなかったんですが、最近は力を入れだしたようです。

どうでしょうかね

さて、

今日、太陽光発電業者から電話がありました。

登記関係資料を一式そろえたようです。

やはり、予定地の半分は、農地になっているので

地目を変更を農業委員会に問い合わせるようです。

農転についてはまだ、課題もありますが、

とりあえず、融資については、何とかなるだろうとおっしゃっていました。

なんと、日本政策金融公庫さんです。

え!まだ貸してくれるの?ってなかんそうです。

借金は多くても、キャッシュフローが回っているので

問題ないでしょう。と言われました。

要は、

新築ばかり保有しているので、太陽光発電システム返済期間の

10年から15年は、まだキャッシュフローが回っているので

リスクが小さいどころか、リスクを低減している

と言うことです。

これで、ますます中古物件に手を出しづらくなりました。