20160424225458442s - 海外積立商品の詳細概要を公開!

海外積立商品の詳細概要を公開!


ここからの記事を読む為に約 10 分の時間が必要

昨日に続いて

私が毎月$1500積み立てて、25年後1.5億円稼ぐ予定の

海外積立のお話です。

昨日は、マン島政府が、保険商品の時価総額の90%を保証

してくれるというオフショア地域ならでわの特典と

脅威の複利でお金増加について述べました。

でも、

やはり、一番大事なのは

保険会社の信用ですよね。

と、言うことで本日は

保険会社Rについて詳細に述べましょうね。

マン島にあり、政府から法律に基づいた保証を受けている

このR保険会社は、グループ企業の一員です。

Rグループの会社設立は昨日も述べたように

1861年なんです。実に151年の歴史を持つ古くからある

保険会社です。今まで破綻することなくしっかり経営してきた証拠ですね。

Rグループの保険会社Rは、マン島に保険会社はありますが、

R社グループ本店は・・・・ロンドンにあります!

どうさらに安心したでしょ!

保険会社RグループのRは、ロンドンでーす。

会社形態は、相互保険会社形式です。

ニッセイと同じですね。

まあ、ニッセイがまねしたのか!

この保険会社のメイン事業ですが

UK国内(United Kingdom :イギリス)における

生命保健サービスと年金サービスです。

まあ、日本国内におけるニッセイみたいなものです。

ニッセイのイギリスバージョンですね。

まあ、R社のほうが歴史は古いですが!

社員数は、昨年末時点で2800人以上

総顧客数は340万人

預かり総資産は・・・・

422ポンド!!→約5兆2000億円・・・

信用格付は、

S&P:A-

Moody’s:A2

です。

よく分からんが、すごいのだろう!各自調べて

さて、Rグループの保険会社Rは、

マン島に本店があり

支店は、レバノン、ドバイ、香港にあります。

この保険会社の預かり総資産は

約30億USドル(2350億円)です。

保険会社Rは、強大なRグループの傘下で

なおかつマン島政府に保証された企業さんなのです!!

このマン島政府保証のことを別名

「マン島投資家保護制度の対象保険会社」

といいます。

↓世界には多くの積立保険会社があります!

<img src=”http://blog-imgs-93.fc2.com/l/o/v/loveskylinelove/20160424225458442s.jpg” alt=”世界の保険会社”

border=”0″ width=”300″ height=”202″ />

海外年金積立を提供してくれる金融機関は

世界に13社あります。!

中には、200年近くの歴史をもつ会社も多くあります。

今回私が始めたR社も151年ですよね。

とくに、古くから金融機関が発達してきた

ヨーロッパに集中しています。

ちなみに13社の金融機関ですが

サンライフ

ハンサード

Rl60°

インベスターズトラスト

アクサ

スタンダードライフ

フレンズプロビデント

アビバ

スコッティッシュライフ

アジアス

コーンヒル

チューリッヒ

ゼネラリ

です!!

なかに日本人でもなじみのグループ出てきたでしょ

たとえば、チューリッヒとか、アクサとかね。

そなんです。

わたしも本当はアクサやチューリッヒなどの商品で

海外積立したいんですが、

この2社の商品は日本人には売ってくれません。

どうしても加入したければ国籍を変えるしかないのです。

それは、アクサやチューリッヒが日本で自分の保険商品を

売る権利を得るために日本政府との約束で積立商品を

売らないことを確約しているからです。

なぜって?そりゃ日本国内の保険会社を守るためでしょうね

こんな、海外積立のような商品が簡単に

日本で購入できたら

あっという間に日本に日本製の保険会社なんてつぶれてしまいますよ。

あと、ハンサードって聞いたことあるでしょ!

そうです。私もかつて本気で考えた「いつかはゆかし」

1億円ためましょう!ですね。

アブラハムが売っていた商品ですが

あまりにも、大きく宣伝しすぎて

日本政府にたたかれたやつです。

ちなみに、アブラハム自体は

政府に新たな営業許可が出なくなって

現在は商品を売っていません。

ただし、そのとき申し込んだ積立者は

アブラハムと契約したわけではなく

ハンサードと契約していますので

ぜんぜんダメージは受けていません。

だって、ハンサードも超大手の保険グループさんですものね。

という事でまとめると

前回香港で聞いてきた情報では、

現在日本人が開設できる海外年金積立(口座)を

提供してくれる金融機関はたったの3社ですって!

昨年までは6社もあったのに・・・・・・・

でも、よい情報もあるんですよ!

この3社は日本からでも郵送だけで口座を開設できるそうです。

やり方はわかりませんが、業者さんは知っています!!

昔みたいに香港に渡欧しなければ口座の開設が

できないようなことはないようです。

わたしは、何も知らず、香港金融ツアー利用して

激安で香港行ったときに

フリー時間利用して契約してきましたが

そんなことする必要はないのです。

でも、ラブスカイは香港に行って

運用実績を定期的に聞いてきますよ。

だって、ブログで

報告しなくちゃいけないからね。

まあ、日本の代理店が

つぶれても、

契約相手の保険会社が破綻しなければ

ぜんぜんダメージが小さいのです。

さて、皆さんは日本の保険会社が安全と勘違いしてるでしょ!

日本の銀行が、ばたばたと破綻したり

合併したの忘れましたか?

私の勝手な予想ですが

日本の金融機関(保険会社も含む)は

必ず近いうちに再編成があると思います。

そのきっかけは、中国景気の破綻ですね。

日本オリンピックバブルの崩壊と

インフレによる物価上昇との

三つ巴状態の中での中国経済の破綻は

すさまじいことになりますね。

日本国内の物の値段は上昇し続け、

インフレに突き進みます。

一気に日本通貨価値は地に落ちて

貯金しているお金の価値は下がります。

よいこともあります。

借金をいっぱい持っている方は、

借金の価値が下がるので

実質借金が棒引きになるような状態になりますね。

そして、保有している土地の値段は景気とは反対に

あがり続けるのです!

と、まあ、25年もあるんだから

いろいろ、リスクは考えておかないとね。

今日はここまで!

ラブスカイの適当で、でもたのしい

思い込みを今後もブログで発信し続けますね!!でわ!

ここからの記事を読む為に約 14 分の時間が必要

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

⇒続きを読む

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。