契約満了の太陽光発電事業者に朗報!3分で3000mAh充電電池が量産化


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先日、yahoo newsで蓄電池についての最新技術紹介記事が

ニュースになっていました。

内容は、

「3分で3000mAh充電電池が量産化」でした

通常、1000mAhの充電でが1時間程度ですから

3000mAhならフル充電まで3時間程度の時間が必要です。

??

3000mAhが3分・・・・・・・・・

実に現在の一般量産蓄電池の充電時間の60倍のスピードで

充電できてしまう計算になります。

単純にすごくないでしょうか?

もしかしたら、ノーベル賞クラスの技術革新なのでは・・・?

記事を紹介しましょう。

↓3分でフル充電のスマホ用電池についての記事

記者会見での発表内容を見ると、

たしかに、3分で3000mAh充電できるとありますね。

さらに、リチウムイオン電池の場合、通常500回程度の寿命のようですが

この新型蓄電池の場合は、なんと3倍の

1500回充電ができるそうです。

手始めに、携帯電話用の蓄電池として量産するそうです。

来年(平成19年)春から月間5万台ペースでの販売。

絶対買う!

今回画期的で、革命的な蓄電池は、

千葉の中小企業「アプライドサイエンス」

マレーシアのクンプラン・パワーネット

の共同開発とのことです。

すごいね~って、

???アプライドサイエンスの鵜沢正和社長・・・?

私が投資している「バイオマス発電事業」の生みの親?

ですよね。すごいね。

バイオマスは技術や発想は斬新ですが、なかなか

理解されず、土地の選定や

東電からの許認可関係で約束通りに進んでいないようですが・・・

他の事業では大成功を収めているようです。

↓記者会見画像(記者会見に同席された方から入手)

どや顔で記者会見していますね。

↓YouTubeに動画ありましたのでご紹介

動画もありましたが、

単純そうな構造ですが、

バイオマス発電の水混ぜ技術と同じクラスター微細化技術を

応用した技術のようですね。

↓実演電池

毎月5万台だから、

1年で5万✕12ヶ月=60万台

1台6000円なら

60万台✕6000円=36億円・・・・

2年目から半額の3000円なら

18億円

2年間で54億円となります。

粗利が30%とすると、

54億円✕0.36=19.4億円となり、

アプライドサイエンス

クンプラン・パワーネット

で山分けするとすると・・・

アプライドサイエンスに約10億円が2年間で入りますね~

さらに、蓄電池技術は、特許取ってるだろうから

他者がまねするには特許料が必要だろうし、

10年間は安泰ですよね。

さらに、この技術を

太陽光発電事業に応用する事になるでしょうから

とんでもないお金が転がり込むことが予想できますね。

ちなみに、どうして蓄電池技術が

太陽光発電事業に影響を与えるかというと

いわゆる「2019年問題」です。

10年前に住宅屋根に太陽光発電パネルを

設置した全国のプチ発電事業者の

FIT契約が満了を迎えはじめるのです。

おそらく、契約満了後は、

16円/KW~11円/KWていどの

売電額で再契約することになりますが、

こんな安値で売電するくらいなら

蓄電池を自宅や、発電所に設置して

蓄電して自分で使用する方が、お得となります。

そんな家庭が来年2019年以降は爆発的に増えることになります。

この蓄電池技術は

もしかすると、

とんでもない革命を日本にもたらすことになるかもしれませんよね

3分で3000mAh充電できるスピードと

長期間安全に何回でも蓄電できる技術は

契約満了後の太陽光発電事業に

凄まじい革命をもたらすでしょう。

アプライドサイエンスの鵜沢社長には

バイオマス発電も頑張ってほしいが、

蓄電池事業も目が離せませんね。

でわ!

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1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

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という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

太陽光発電事業でも構いません。

コインランドリー経営でも構いません。

まあ、いろんな投資案件はありますが、

本業のサラリーマン収入から

5万円程度追加すれば、

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・コインランドリー)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。