「毎月3万円15年の掛金で1500万円手に入れる」海外積立よりも手軽な海外生命保険に加入!


この記事を読むのに必要な時間は約 18 分です。

ラブスカイは約3年前に

香港にて海外銀行口座(普通貯金口座)を

造りました。

銀行は、

スダンダードチャータード銀行(通常スタチャー)

香港上海銀行(通称:HSBC)

の二つです。

そのついでに、海外積立型の保険にも加入しました。

毎年1500ドル(当時の日本為替相場で毎月20万円)

当時の運用実績は8.6%とされるIFAを利用しています。

毎月20万円、25年契約ですから、

25年での積立原資は、

20万✕12ヶ月✕25年=6000万円ですが、

さらに10%の運用で2億円!

となる予定です。

商品名は、「RL360°」日本人が多く契約している

最も有名な保険の一つです。

契約後、2年間の実績を以前公開しました。

あれからさらに1年経過しても、相変わらず凄まじい

運用実績を維持しています。

わたしの海外積立の実績は、セミナーで公開するとして、

今回は、国内よりも運用リターンが大きい海外での運用を

さらに拡大すべく、より、安全で、安心できる

大手保険メーカーの積立保険海外商品を探していました。

条件としては、海外積立のように

高額1500ドルではなく、もう少し積立掛け金を落とした

手軽な商品です。

条件としては300ドル(毎月約3万円程度)

500ドル(毎月5万程度)のお手軽保険商品です。

払い込み期間も15年~5年、10年の短いパターンも可能な保険です。

長期スパンの積立は、海外積立25年でカバーし、

短期スパンは、15年払い込み海外生命保険でカバー!

日本から近い外国で、

安心できる国となると、限られてきますよね

韓国は心理的にいやだし、

フィリピンはうさん臭い

ベトナムはまだまだ信用がなさそう

となると、

香港!しかないでしょう。

香港の生命保険は解約時も、満期でも

運用リターンは世界最高水準ですから

運用リターンを求めるなら

やはり、

「香港」の商品しかありません。

日本と香港の生命保険を比較してみましょう。

たとえば、

年齢30歳で保険加入して、

毎月238.4米ドル(約2万5千円)を

45歳までの15年間払い込んで、

さらに

65歳まで、15年間運用を任せた場合

について、香港の生命保険と日本の生命保険を

比較してみましょう。

↓は、日本で最も高い運用リターンをシミュレーションした商品です。

となります。

払い込み原資が

2.5万(238.4ドル)✕12ヶ月✕15年=450万円とすると

65歳で受け取る解約返戻金は

450万✕147.7%=664万円となります。

日本の保険もなかなかじゃん~

なんて思って皆さん加入するのです。

↓は日本の生命保険商品のドルスマートのモデルです。

たしかに、商品説明として、147.7%と

シミュレーションされていますね。

すごい投資だと思います。

しかし、次項に紹介する

香港の生命保険のシミュレーションを見たら

度肝を抜かれますよ。わたしもびっくりでしたからね

↓まずは結論から述べましょう。

驚異の373%です。

日本のシミュレーションと同様に

30歳加入、15年払い込み、15年運用、65歳受け取りで

シミュレーションしています。

373%ですよ~

同じように計算したら

積立原資=2.5万(238.4ドル)✕12ヶ月✕15年=450万

に対して、373%ですから

450万✕373%=1678万円!!!

毎月240ドル程度の積立を

僅か15年間払い込むだけ

その後運用をさせて65歳で受け取れば

450万円が3.7倍の1600万円になるのです。

日本国内の保険だと600万程度なのに

その差は1000万円です!

↓香港生命保険のシミュレーションを見てみましょう

たしかに、160111米ドルとあります。

払い込みも、1~15年目まででシミュレーションしていますね

15年目で積立原資42926米ドル

65歳で、受け取り160111米ドルです!

わたしは、来月11月に香港に渡航して

速攻で毎月300米ドル(毎月3万円プラン)の契約を

してきます!

国内にいても香港の保険会社に問い合わせて

保険シミュレーションを受け取ることもできたので、

セミナーで公開しますね

300ドル(毎月約3万円)なんて、わざわざ不動産投資や、太陽光発電投資を

するまでも無くサラリーマン収入だけでも十分支払える

定額プランですし、払い込みも

15年間だけですから

超お手軽で、超リーズナブル

そして、

超ハイリターンですよね

毎月300ドルだと、

単純計算だと

3万円✕12ヶ月✕15年=540万の原資

これを373%でリターンがあるとすると

540万✕373%=2014万円・・・・・

すごすぎる

絶対やる!

もちろん、私がすでに加入している

ロイヤルロンドン「RL360°」で

12%で運用した場合なら

もっとすごい運用益かもしれませんが、

今となってはもう、日本人は加入できないし、

正確には、裏技を駆使しないと加入できないので

これからは、海外生命保険の解約返戻金を利用して

お金を海外で増幅させる手法がもっとも賢い運用だとおもいます。

たぶん、海外積立同様に数年で海外生命保険加入も

日本人が加入できなくなる可能性もありますので、

まずは、わたしが先行契約しましょう!

そして、ブログで公開していきたいと思います。

といっても、海外積立と異なり

毎月ガンガン増えていくイメージでは無く

15年間払い込んだあとから急激に増幅するあくまで

生命保険ですからビジュアル的にはわくわく感は小さいですね

まあ、それが、安心と安全の証明なのでしょう

堅実に毎月3万円を15年間積み立てて

1000万円を手に入れる・・・・・これですね。

ちなみに今回は30歳加入でシミュレーションを紹介しましたが

私の場合は45歳加入、300ドル掛け金

5年払い込みの短期間プラント

10年払い込みの中期プラン

について、シミュレーションを頂いています。

毎月たった3万円の積立と思えば

香港が戦争に巻き込まれるような万が一のトラブルでも

ダメージは小さいですね。

まあ、リスクはそれくらいでしょうが。

セミナーの目玉の一つとして

今回加入を検討している香港生命保険の

わたしのシミュレーションをご紹介しますから

出席の方はむちゃくちゃ期待してくださいね~

毎月3万円、15年の払い込みで1500万円を手に入れよう!

ポスト「海外積立」は、「海外生命保険」ですよ!

ちなみに、毎月500ドル(5万円)で10年払い込みプランが

もっとも人気のようですよ~

でわ!

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ラブスカイブログ特典
〇新築アパート:

100万~300万円の諸経費値引

〇区分マンション:

50万~100万円の諸経費値引

〇RC1棟買い:

自己資金500万で融資2億を目指す

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自己資金ゼロのランドリー経営をはじめよう!

〇リサイクルマート:

開店資金圧縮特約あり

光発電事業:

オーバースペック99KW発電所をご紹介

セミナー・座談会開催

不動産・発電事業・フランチャイズ投資セミナーを
開催いたします。

スケジュールは

12:00~17:00 講義
17:00~17:30 質疑応答
18:00~    2次会 (会議室での立食又は、近くの居酒屋)
21:00     解散

会場は

東京、大阪、名古屋、神戸、広島、札幌、福岡

で募集しています。

2018年度予定

10月13日 土曜日 東京セミナー募集終了

11月25日 日曜日 名古屋セミナー募集終了

2019年 1月 12日 福岡セミナー 募集中

参加希望お待ちしております。

セミナー講義の内容は

ラブ☆スカイの「成功の投資スキーム」

と題して、私の独断と偏見に満ちた

投資理論を6時間の長丁場でお伝えいたします。

今回も、ネタを1時間分追加して

特別バーションで講義させていただきます。

目から鱗のネタをひっさげたいと思いますから

ぜひご期待ください。

↓東京セミナーの風景です!

私のセミナーの醍醐味は

私の話よりもセミナーに参加される先輩投資家さん

と初心者投資家さんの斬新な意見飛び交う

2次会にあります。

土曜開催なので翌日はゆっくりできますから、

近くの居酒屋で夜遅くまで投資コミュニケーション会となるでしょう。

お会いできることを楽しみにしております。

参加ご希望の方は下記のフォームから問合せください!

その他地域を希望の場合は一定数あればすぐに開催します。

よろしくお願いします。

セミナー参加費500円!

2次会は割り勘

です。

振るうってご参加くださいね!

この記事を読むのに必要な時間は約 18 分です。

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

ここからラブスカイが推奨する
投資家として成功するための方法を
詳細にご紹介します。

〇不動産投資スキーム

税込み年収400万以上で

①中心都市の新築木造アパート

又は、新築シェアハウス

どちらか1棟、属性により

できれば複数棟契約

②属性により値引き80万円なので、

実質頭金10万円で、

2500万の早期繰り上げ返済用

都心マンション1戸契約

③頭金10万で、1500万中古

区分マンションを2戸同時買いし、

15年後売却し、キャピタルゲインを狙う

④ラブ☆スカイの親友のハーツ植西社長に

直接頼めば
頭金はゼロで、資産背景により

1億円(約10戸)~6億円(約50戸)の

地方中古RCマンション1棟丸ごと契約!

という流れで実践していきます。

〇海外年金口座(積立)

日本国内の年金積立は、もちろん

円建てですが、

海外年金口座は、毎月ドル建てで

年金を積立を積み立てる保険です。

積み立てる理由としては、

日本は現在、インフレに突き進んでいます。

10年前100円で購入できたコーラが今では130円です。

10年間で約30%の通貨価値下落ですね。

1億円を日本円で貯金していた方は、

現在額面こそ1億円のままですが

実際の通貨価値は約7000万円ということになります。

0.1%の定期で貯金している場合ではないと

思うんですよね。

また、日本の保険会社の年金積立だと

利回り1%程度だし

そもそも日本円建てだと、インフレが進んで

日本通貨価値が

下落したら一緒に積み立てたお金の価値も

下落しちゃうから意味がありません。

ということで世の中のサラリーマンは$建てで

海外積立を行います。

毎月サラリーマン給料から

$350(5万円程度)を25年積み立てたら

5万円×12か月×25年=1500万円の源資

となります。

海外の保険会社が利回り5%で複利運用したら

1500万円→3000万円となります。

(25年で約2倍)

利回り10%で運用したら

1500万円→6000万円となります。

(25年で約4倍)

現在までの運用実績は15年間で8.6%

となっていますが

2008年にはリーマンショックを経験しての

実績です。

香港のIFAいわく

リーマンショックが無ければ12%はいけたはず!

とのことです。世界大恐慌でもなければ

利回り5%程度では運用してくれると思っています。

ラブ☆スカイは現在

毎月$1500(20万円)を積み立てています。

毎月20万円を25年間、

利回り10%で海外に積み立てたら

2億4000万円となります。

最終的に100万程度月収のすべてを

海外年金(口座)積立に投入して

毎月20万の積立を5種類のIFAに分けて

投資する予定です。

100万×12か月×25年=3億円の原資となり

この3億円を利回り10%で運用してもらったら

12億円になりますね。

夢は、大きく。いやー楽しみです。

普通のサラリーマンでは毎月20万円

なんて無理ですが、

200万円の自己資金で

1億程度の新築アパート2棟買えば

毎月キャッシュフローが20万円となります。

太陽光発電事業でも構いません。

コインランドリー経営でも構いません。

まあ、いろんな投資案件はありますが、

本業のサラリーマン収入から

5万円程度追加すれば、

$1500(20万円:現在為替で17万くらい)

の積み立てに加わることは可能だと思います。

日本円とドルの両方の通貨を保有する。

円安ならドルを使い、円高なら円を使用する。

日本のハイパーインフレにも対応できて安全

よくある質問に、デフレしたらどうなるの?

って聞かれますが、私は、

波打ちながらインフレは進むと思っています。

だって、物価って上昇するものだから。

政府の目標は物価上昇毎年2%ですからね。

オリンピックもあるし、物価上昇しか考えられません。

もし政府が言うように毎年2%も物価上昇されたら

毎年2%日本通貨価値が下落し続けることになります。

1000万円貯金している場合、

初年度は20万円価値消失で翌年には980万円の

通貨価値ですね。10年後には、

約20%の資産価値消失です。

だから、私は、現金を持たずに物

(不動産・太陽光・コインランドリー)を買って

インフレに対抗しているのです。

ちなみに、将来日本通貨の価値が地に落ちたとき

ハイパーインフレになったとしたら・・・

わたしの借金の価値も地に落ちます。

要は、借金の価値がなくなります。

今の借金4億円はインフレで通貨価値が半分になると

借金2億円と同等になります。すごいでしょ!

〇激安2500万投資用新築マンション1戸について

激安新築マンションの位置づけですが、

上記の他の投資案件との併用で威力を発揮します。

新築アパート+激安新築マンション

太陽光発電所+激安新築マンション

廃油発電事業+激安新築マンション

中古マンション1棟+激安新築マンション

それは、なぜか?

太陽光発電所の寿命は20年です。

新築木造アパートの寿命は22年です。

これでは、返済後の撤去費用の捻出や

おんぼろアパートの修繕費のために

家賃収入を割り当てる未来が待っています。

このローン返済後のオーナー負担の大きさが

太陽光発電事業や新築木造アパート経営の最大の

欠点です。

(初めから中古に投資する場合は投資家は

出口の費用負担は見込んでいるため問題ありませんし

一括借り上げなら何も考えなくていいでしょう。)

この大きな欠点を補うのは、

新築マンションとなるのです。

なぜか?

それは、マンションの寿命は47年だからです。

ローン返済25年で設定した場合

まだ、22年も寿命が残っています。

太陽光発電所の発電寿命が終わる時期

新築木造アパートの寿命が終わる時期

からまだ22年も収益を上げ続けることが

出来るのです。

だから、絶対に、激安で小さくても構わないので

新築のマンションは一緒に保有すべきです。

また、複数の投資案件を保有していて

既にキャッシュフローを築いている方は

繰り上げ返済用として、利用できます。

新築マンションを繰り上げ返済したら

一丁上がりですね。

さて、購入の仕方ですが、

新築アパートでも太陽光発電事業でも構いませんが

月間10万程度のキャッシュフローを手に入れて

それを海外に移すわけですが、

もちろん全額は投入しませんよ

1/3程度は残します。

すると、毎月3万程度は現金が残ります。

この3万の内1万程度を新築マンション

購入資金に回します。

新築マンションは大体

マイナスキャッシュフロー1万円程度が

バランスよくてお勧めです。

無理やり35年ローンにしてプラスにしても

金利ばかり払うことになるしね。

(←もちろんこの場合はキャッシュアウトリスクは

なくなりますので、他の投資案件を持っている

場合だけですよ。)

〇ラブ☆スカイスキームをまとめます。(一番重要)

最初に10年は新築アパートで安全確保

10年目~25年目までは太陽光発電

25年目以降は新築マンションで安全確保

そして、海外にお金を移して、

稼いだ通貨の安全確保

わたしに問い合わせていただけたら

包み隠さず全てを伝授いたします。