20160212104521072 1 - 廃油発電事業(株)製作冊子  「バイオディーゼル発電・売電システム」  の内容について公開

廃油発電事業(株)製作冊子 「バイオディーゼル発電・売電システム」 の内容について公開


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昨夜は、飲みすぎて記憶なくしました。

4億中古マンション販売会社社長

ともども大変盛り上がりましたね

二次会は、ペイシャントホテルの

ラウンジです。

20160212104521072 - 廃油発電事業(株)製作冊子  「バイオディーゼル発電・売電システム」  の内容について公開

先日、廃油バイオマス発電事業についての

アンケートが届いたのですが、 

今日は、そのアンケート回答依頼と一緒に届いた

廃油発電事業(株)製作冊子

「バイオディーゼル発電・売電システム」

の内容について公開していきましょう。

まあ、基本的には第1期および

2期募集の時と同じなんですが

当時は、経産省の設備認定もおりておらず、

(と言うか、事業を行う場所も決まっていない状態)

本当に手探りの状態での募集だったようです。

わたしも、徹底的に調べ尽くして

blogにアップしていきましたが

内容がどんどん変わっていくような感じでしたね。

そういう状態だったので

当時の事業概要や説明資料は

作り込みも甘くて、不確定な要素が多かったですね。

そんなイメージがあるなかで

今回資料をいただいたのですが。

いやー作り込んでますね。

ページにしたら27ページですよ。

前回は9ページくらいだったから

どれだけバージョンアップしているかは

想像できるでしょう!

資料の製作もとは

「廃油発電事業株式会社」となっていますね。

イメージしやすいように項目に分けてみると

・会社概要

・代表取締役履歴

・バイオマス発電・売電システムとは?

・バイオマス発電・売電システムの概要と

他の発電方法との違い

・バイオマス発電事業の現状

と、ざーっと事業の一般論が述べられておりますね。

そしてここからが本題ですが、

・廃油バイオマス発電事業概要

・使用する燃料について

・発電システムの構成について

・バイオマス燃料微細化システムについて

・エマルジョンシステムの導入による燃費経費の削減

・事業全体プロセス

・天災、人災による不慮の発電事業停止時の対策

ここまで来たら大体のイメージは構築できます。

どれだけ素晴らしい技術を結集して行う事業か

ここで投資家は思うのです。

で、幾ら儲かるのか?と、

そして最終本題ですね。

・廃油バイオマス発電事業参入スキーム紹介

(1基幾らのマシンを購入したら良いのか?

また、一口幾らから申し込めるか?)

・承諾料早見表

(口数毎の毎月の入金額一覧表です)

要は事業賛同者のリターンについてかかれています。

・廃油バイオマス発電事業の収支について

これは、事業者側の収支ですね、

やはり、事業者が儲からないとそもそも

事業が成り立たなくなるので

重要です。

今回はここまで作成されており

安心感を演出できていますね。

・質問回答集

過去の既存客含めて問い合わせのあった

質疑応答集です。ここ見たら大体の
疑問点は解消されますね。

・エビデンス資料

第1期第2期募集における

契約書や、写真等、載せていますね。

といった構成になっています。

どうです。

目次をざーと

並べただけでも

気になってくるでしょ?

香港金融ツアーに参加するために

福岡国際空港のラウンジで

廃油発電事業販売代理店の

「みらいクリエイト」社長に
第3期募集について徹底的に聞いてきました。

いや、すばらしいネタをてにいれた感じですね

また、昨年前半のようにバンバン

ネタを披露できそうです。

社長のお話を聞いた上での

わたしのイメージですが、

いまから、3年後には

太陽光がかつてそうであったように

どこの企業も次から次へと「廃油発電事業」に参入

しようと考え、全国的に広がり始めると思っています。

そうなったときには、現在の太陽光発電のように

利回りは8%~10%程度になっているだろうけど

そんなときに、当初からこの事業に参入する決断をし

投資したことを誇らしげに思うことでしょうね。

あと、大事なことは、

太陽光発電システムは、無音だし、管理が容易なため

各家庭に設置し広がりを見せましたが、

廃油バイオマス発電事業の場合は、発電システムの

規模が大きすぎて個人ではまず

賛同できるものではありません。

たとえば1億の貯金を持つお金持ちであれば、

200kwマシン1基を買えるかもしれませんが、

場所の選定や、騒音問題、維持管理や最終的な出口処理を

考えたら個人で保有するには、荷が重すぎます。

そういう事業であるため、

どうしても法人でしか、実現できない

発電事業となってしまうのです。

将来メジャーな事業となれば、法人しか参入できない

そういう事業なのです。

社長いわく

現在は、徐々に法人の参入も決まりだしてきているが、

まだ世に認知されていないバイオマス発電事業を

個人の力で、広める時期であり、第1期、2期に続き

第3期募集をするんだ、

そのお手伝いをするんだと、熱く語ってましたね。

さて、今日はスタンダードチャータード銀行に行って

直接入金で入金で

お金預けてきます。

でわまた!

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