シノケンの新築アパート着工数2年で1700戸→3000戸に!


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さて、

先日から紹介している「年間着工数ランキング」ですが

不動産賃貸業は飽和状態と10年前から言われ続けているのに

いまだに上昇し続けているのか?

疑問ですよね。

ちょっと調べてみました。

理由は二つ!ですね。

理由その1

「消費増税前の駆け込み」

理由その2

「相続税の実質増税」

のようです。

結果として、国土交通省の発表によると

平成24年度の着工数は89万戸で前年比6%の増加

そのうち「賃貸」は32万戸で11%の伸びだそうです。

平成24年度は「記録更新」のオンパレードだったそうです。

そして、2年後の平成26年度はどうでしょうか?

おいおい・・・・2倍以上伸びてるじゃないか?

シノケンさんなんて、平成24年度1737戸が

平成26年度3053戸・・・・ですよ。

賃貸住宅業界はフィーバーしていますね。

まあ、私はその波に乗っかっている一人ですが

今後もバンバン購入し続けますよ!!

今後ともブログよろしくです。

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