ビックトゥモロウ記者さんと昼食会開催しました。


ここからの記事を読む為に約 5 分の時間が必要

先日6/13土曜日に

東京出張し、月刊ビッグトゥモロウ記者さんと

昼食かねて、顔合わせしました。

記者さんとは、過去に4度ほど電話取材を受けた間柄ですが、

実は一度も顔を合わせたことが無かったんですよね。

今回は、今後の重要案件も含めて

福岡から東京まで行ってきました。

近々では、

今月6/25発売の「BIGtomorrow8月号」

で取材記事が掲載されるのですが、

そのゲラを特別に見せていただきました。

さすが、スッキリと廃油バイオマス発電事業について

まとめられていました。

大満足です。基本は、バイオマス発電事業の

ポスト太陽光発電事業としての位置づけ

が書かれてました。

記事の肝は、

事業費が大きいため、

一般的に大企業や自治体しか携わることが難しい

バイオマス発電事業に、

個人でも108万円から事業に加わることが出来る

今回のスキームの特殊性がクローズアップされてました。

私の全身画像も撮影して、記者さんに渡してきましたので

これで、今回の取材は完了です!

詳細は、購入して確認してくださいね。

聞いたところ、月刊ビッグトゥモロウの発行部数は、

16万部らしいです。

その内、「廃油バイオマス事業」に

10%の方が興味を持てば、16000人から問い合わせがきます。

1%でも、1600人から問い合わせがあります。

0.1%だったら、160人から問い合わせが来ることになります。

すごいね。

ちなみに、廃油発電事業㈱の説明会で得た情報によると

第1号廃油バイオマス発電事業の

事業賛同者(契約申込者)数は、

現在、約200人との事です。

この200人で、22基分(7億円弱)の事業費が集まっていることになります。

あと、11基分(3億6千万円)で、今回の募集は終了しますが、

皮算用だと、あと100人程度しか枠がないことになります。

今回、月刊ビッグトゥモロウで

世界初のバイオマス発電事業スキームとして

記事が出て、ビッグトゥモロウ読者の0.1%(160人)

だけでも、問い合わせがきたら、

もしかしたら

1日で「廃油発電システム」は、「完売」なんで事があるかもしれません。

資金が集まれば、速やかに全システムの発注となるので

茨城の1号廃油発電所の運用開始に一歩近づきますね。

とても、楽しみです。

さて、話は変わりますが、

記者さんとの顔合わせに

私が、渡航費ウン万円もはたいて、九州から

東京まで来たのには理由があります。

これまで、ブログでさまざまな投資案件

不動産や太陽光、株式投資、FX、そして、「廃油発電事業」

を取り上げてきましたが、

たまり溜まったネタを元に、投資本でも書こうかと思っていた所

ちょっとお声が掛かったもので、

執筆の構想や編集者・出版社等について

いろいろ手ほどきをして頂いておりました。

廃油発電事業が軌道に乗ったら

その後は、自己反省含めて本でも執筆しようと思っています。

それでわ!

ここからの記事を読む為に約 13 分の時間が必要

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

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