バイオマス発電事業進捗レポート3


ここからの記事を読む為に約 5 分の時間が必要

「廃油バイオマス発電事業進捗レポート(速報その3)」

週末土曜日は、充実した見学会でした!

私の見学レポートは現在整理中ですので

来週じっくり特集を組みますね。

さて、

先日から公表している

友人の取材レポート第3弾です。

今日は、発電機とコンテナスキームについてです。

◆最新情報その4

「燃焼効率の悪化防止対策について」

本事業の最大のメリットとして、

24時間365日

昼夜を問わず発電し続けることがあげられます。

(もちろん年7日間程度は、メンテがありますよ。)

要は、発電機の故障や、停止のリスクを減らすことが

安定した事業継続を後押しします。

発電機は、長期間エンジンを使用することにより

徐々に燃焼効率が悪化します。

某C社の特殊な洗浄液を使用することにより

解消方針がでました。

ちなみに、この洗浄液は

特許商品であり、定期的に使用することにより

驚くほど燃焼効率が上がると同時に、

エンジンの更なる長寿命化にも繋がるとのこと。

国内主要自動車メーカーの取引先でもある

某大手自動車部品メーカーも採用しているらしいですよ。

なお、

特殊な業務用洗浄液で市場には

あまり出回っていない商品である。

◆最新情報その5

「コンテナの発注先について」

今回の装置を設置するコンテナは、
JR貨物が取引しているコンテナメーカーの

商品を新品で購入するとのことです。

中古品でコストダウンを図る案もあったが、

20年間という長い期間と、

今回の肝になる装置を設置する

重要な保管場所でもあるため、

信頼のおけるメーカーを使用し

安全性を重視した結果であるとのこと!

わたしも、中古でも良いような気もするけど、20年間という

長期間システムを守っていただかなければいけないので

良い選択ですね。

以上が、先日の友人レポートでした!

最後に、週刊ビッグトゥモロウ紙面で

公表する予定の本事業スキームの

画像データを頂きましたので

公開しますね。これを見れば、一目瞭然!!↓

150601廃油発電事業スキ
ーム

と言うわけで、自己資金500万が、20年で1800万!!
となるわけです。

このスキームのすごいところは、

わずか1基/33基(税込み108万円)から申し込めるところにあります。

先日の説明会の参加者だけで1機分近い申し込みがあったそうですが、

確かに、説明会に参加すれば、

すべての疑問を直接運営者に聞くことが出来て

納得して、事業に投資できます。

わたしも、わずかですが、エントリーしました。

また、今月時間を作ることが出来れば報告会に参加したいですね。

さて、

来週からは、私の直接取材レポート開始です。

ここからの記事を読む為に約 13 分の時間が必要

ラブ☆スカイの
無敵の投資スキームを紹介

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